8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→出演者の混浴写真漏洩か!?ささやかれる「イッテQの呪い」!
7月29日発売の「実話ナックルズ」が人気女優のものだとするキスや混浴写真を報じた。同誌はその女優を「イッテQレギュラー美女か」としている。公開された写真には目線が入っているため、誰なのか特定はできないが、ネットでは「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の出演女優ではないかと噂されている。
「その女優本人であるかどうかはわかりませんが、もしそうであれば、またしても『イッテQ』出演者のスキャンダルになります。そのため同番組が呪われているのではないかという声まで上がっています」(芸能ライター)
つい先日も手越祐也のスキャンダルが相次いだ。強盗事件容疑者と一緒の写真や、女性とのベッド写真が立て続けに報じられ、番組降板もささやかれた。
さらにさかのぼれば、今でもレギュラーに復帰できていないベッキーがいる。ゲス不貞が明らかになって以降、イッテQどころか芸能界そのものに完全復帰できていないのが現状だ。
「宮川大輔は2014年に日本テレビの身障者用トイレで女性スタッフと行為に及んだと報じられました。オセロの中島知子は洗脳騒動があって番組を休養し、そのまま降板しています。そして“ご意見番”こと出川哲朗も、女性誌の『抱かれたくない男ランキング』で首位から陥落、3連覇はなりませんでした(笑)」(前出・芸能ライター)
問題続きのイッテQ出演者たち。“呪い”が本物あれば、次にホコ先が向かうのはいったい誰か。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

