8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→激しい“艶技”が観られない!?佐々木希の主演映画が「お蔵入り」の危機
10月24日発売の「東京スポーツ」が、女優の佐々木希が主演を務める映画「一茶」が公開中止の危機に直面していることを報じた。
この映画の原作は藤沢周平の同名小説。江戸時代の俳人、小林一茶が実は性豪だったというストーリーで、小林一茶をリリー・フランキーが演じ、佐々木は一茶の最初の妻で、夜のあまりの激しさに37歳でこの世を去った菊を演じている。
「記事によると、佐々木はリリーとの初夜の場面で熱演を披露したようです。ネットドラマ『雨が降ると君は優しい』でも、男性との行為を求める依存症の妻役を演じているだけに、話題性は十分。しかし、製作会社が資金難でスタッフやキャストへの未払い金の支払いが出来ず倒産し、すでに撮影は終了しているのに映画の公開は宙に浮いた状態にあるというのです」(芸能ライター)
佐々木は過去にも“お蔵入りの危機”の憂き目を報じられたことがある。
「14年8月にクランクアップし、15年春に公開予定のはずだった、やはり佐々木が主演を務める映画がその時期になっても公開されず、製作サイドと出資者の間にトラブルが発生したと報じられたのです。結局、公開は16年1月まで待たねばなりませんでした」(前出・芸能ライター)
お笑い芸人の嫁となって、新たな気持ちで女優業にまい進する佐々木が、性豪と向かい合う姿はぜひとも観てみたいところだが、トラブルの行方は果たして──。
関連記事:佐々木希、キュートすぎエプロン姿公開で夫・渡部に男たちが悶絶嫉妬! http://www.asagei.com/excerpt/90040
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

