20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→オリラジ、「プロ並みラップ」藤森と「ダメ夫烙印」中田で拡大する“人気格差”
2月27日に都内で行われたマーベル・スタジオの最新作映画「ブラックパンサー」公開直前イベントに登場したお笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾。Zeebra、SKY‐HI(AAA・日高光啓)、KEN THE390、MIRI(RHYMEBERRY)とともに、フリースタイルラップを行う「サイファー」に初挑戦し、芸人とは思えないみごとなパフォーマンスを披露。目の前でZeebraやSKY‐HIから技術力を絶賛された藤森は「芸人なんですけど、歌も少しだけやっておいてよかった。人生初サイファー本当に楽しかったです」と笑顔を見せた。
「テレビで報道された藤森のラップは、ヒップホップアーティストと互角に張り合っていたため、ネット上では『藤森ラップセンスある』『チャラ男に見えてもやる時はやる男』など好感度がアップしたようです。それに対して相方の中田敦彦は、冴えない話が目立ってますね。2月20日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した妻の福田萌から『ゴミ出しに行く時でも15分かけてメイクする。(中田は)女性がすっぴんで外に歩けない感覚を持っているらしい』『(私が用事をたのむ時は)全部言わないとわからない。子どもをお風呂に入れてとお願いすると、ただ浴槽に入れるだけで洗ったりしてくれない』『ネットの通販サイトで自分が着る黒い服ばかり見ている』などの素顔を明かされたため『キモい』『ダメ男』など、ブーイングが起きていると聞いています」(女性誌記者)
初期の持ちネタ『武勇伝』よろしく2人してイケイケだったのも今は昔。ここにきてコンビ格差が広がるばかり?
アサ芸チョイス
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