「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→オリラジ、「プロ並みラップ」藤森と「ダメ夫烙印」中田で拡大する“人気格差”
2月27日に都内で行われたマーベル・スタジオの最新作映画「ブラックパンサー」公開直前イベントに登場したお笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾。Zeebra、SKY‐HI(AAA・日高光啓)、KEN THE390、MIRI(RHYMEBERRY)とともに、フリースタイルラップを行う「サイファー」に初挑戦し、芸人とは思えないみごとなパフォーマンスを披露。目の前でZeebraやSKY‐HIから技術力を絶賛された藤森は「芸人なんですけど、歌も少しだけやっておいてよかった。人生初サイファー本当に楽しかったです」と笑顔を見せた。
「テレビで報道された藤森のラップは、ヒップホップアーティストと互角に張り合っていたため、ネット上では『藤森ラップセンスある』『チャラ男に見えてもやる時はやる男』など好感度がアップしたようです。それに対して相方の中田敦彦は、冴えない話が目立ってますね。2月20日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した妻の福田萌から『ゴミ出しに行く時でも15分かけてメイクする。(中田は)女性がすっぴんで外に歩けない感覚を持っているらしい』『(私が用事をたのむ時は)全部言わないとわからない。子どもをお風呂に入れてとお願いすると、ただ浴槽に入れるだけで洗ったりしてくれない』『ネットの通販サイトで自分が着る黒い服ばかり見ている』などの素顔を明かされたため『キモい』『ダメ男』など、ブーイングが起きていると聞いています」(女性誌記者)
初期の持ちネタ『武勇伝』よろしく2人してイケイケだったのも今は昔。ここにきてコンビ格差が広がるばかり?
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記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
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