連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→北乃きい「脱清純派女優で今後の艶技に期待大!」
チョーヤの「ウメッシュ」CMでおなじみの清純派女優・北乃きい(22)が主演映画でキャバ嬢役に初挑戦!かつてのスキャンダルを払拭すべく濡れ場も演じているという。
*
芸能デスクは驚きを隠せない様子で語る。
「エッ! あのきいちゃんが、よくぞこの役をやったな、とビックリしましたよ。もっとも、女優としては年齢的にも清純派から脱皮するいいタイミングと言えますが」
北乃といえば、ティーン誌のモデル出身で、その後05年に最年少(当時14歳)でミスマガジングランプリに輝いた正統派の美少女。その後、映画、ドラマなどでフレッシュな演技がティーン世代からの支持を集めている。
その北乃が主演する映画が「上京ものがたり」(8月24日公開)。漫画家・西原理恵子氏の自伝漫画を映画化した青春ストーリーだ。
物語は高知の田舎町から東京の美術学校に進学した貧乏女学生が、友人から時給のいいバイトを紹介されるところから始まる。訪れた先はネオン看板がきらめくキャバクラ。勧められるままにショッキングピンクのキャバ服に着替えることになる。
開店前の朝礼で店長から呼び出され、
「お前、男はいるのか?」
と詰問され、正直に「いない」と答えると、
「じゃあ、オレが代わりに」
と、ミニスカートの上からお尻をムンズとつかまれてしまうのだ。
グニュッと音がしそうなほど大胆に揉みしだかれると、北乃の尻肉が店長の手指からぷにゅっとハミ出る。店長からの突然の“セクハラ洗礼”にまったく抵抗できない北乃が初々しい。
その後も北乃のキャバクラ受難は続く。今度は泥酔した客が、
「お前ら女は酒つくってるだけでいいんだろ。脳味噌もココについてんだろ!」
と、北乃のCカップ目がけて突撃する。
「やめてください!」
北乃は手を払い、必死に抵抗しようとするが、服の上から胸を激しくまさぐられてしまうのだ。
2年前には若手俳優・佐野和真(34)とのお泊まりチューデートを写真誌に撮られるスキャンダルもあったが、
「芸能人らしからぬ“手頃なラブホ帰り”の感がありました。濡れ髪のままの帰宅が妙にリアルで、若い女性ならではのフレッシュな色気を感じました」(芸能評論家・三杉武氏)
そんな生々しさを感じさせるような正常位合体シーンも用意されていた。
ヒモ同然に北乃のアパートに転がり込んだキャバクラボーイと畳の上でじゃれ合った末に、いつのまにか北乃が組み敷かれてしまう。見つめ合った2人はそのままキスを交わし、歓喜の声こそ上げないものの、目を閉じて男のモノを正常位で受け入れるのだった。モロ見せシーンこそないものの何とも言えない甘酸っぱい濡れ場なのである。
「他にも、入浴シーン、官能雑誌のHなイラストを描いたり48手の体位を読み上げるなど、アイドルを半巣立ちしたようなシーンが随所に用意されています」(前出・芸能デスク)
ウメッシュ同様、酔いしれセックスを魅せていただきたい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
