日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→北乃きい、“ヤンキー雑誌愛読”告白で「地は清純派じゃなかった」に現実味!
清純派女優として人気を得たものの、2010年に俳優とホテルから出た直後に濡れ髪のまま路上抱擁とキスをする様子を報じられ、”イメージ崩壊”を起こした北乃きい。
ファンからは「イメージぶち壊し」「俺たちを裏切った」と大ブーイングを浴びた。だが、そもそも北乃は清純派ではなく、むしろヤンチャであるとの指摘もある。そして今回、北乃の発言によっていわゆる“ヤンキー”だった可能性が非常に高いことが明らかになったのだ。
それは4月8日放送の「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)でのこと。以前に番組で取り上げた一般人が何者なのか解き明かすコーナーで、茨城県の男性を取り上げた。男性は元ヤンキーで“伝説のヤンキー雑誌”と言われる「チャンプロード」(16年に休刊)に載ったことがあると話した。
すると北乃は食いつき気味に「チャンプロードに載ったことがあるってヤバくないですか?」、「私、チャンプロード見て育ったんですよ。ティーン雑誌よりもチャンプロード」と話したのである。
「北乃が愛読していた『チャンプロード』は暴走族の実態を紹介した雑誌で、暴走族の紹介やバイクの改造を取り扱っていました。暴走族か、暴走族好き以外の人は、ほとんど読まなかったんじゃないでしょうか。北乃の言い方だと、愛読していたようですから、これを読んでいたということは、北乃は立派なヤンキーだった可能性が極めて高いんじゃないでしょうか」(週刊誌記者)
チャンプロードにすっかり興奮ぎみの北乃は、その後も「(出身地の)横須賀はチャンプロード」、「チャンプロードに載ったと聞いて頭上がらないですね」と発言。そんな北乃だけに、路チューも何だか、彼女にとっては、ごく日常茶飯事のことに思えてくる…。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

