大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→北乃きい、“ヤンキー雑誌愛読”告白で「地は清純派じゃなかった」に現実味!
清純派女優として人気を得たものの、2010年に俳優とホテルから出た直後に濡れ髪のまま路上抱擁とキスをする様子を報じられ、”イメージ崩壊”を起こした北乃きい。
ファンからは「イメージぶち壊し」「俺たちを裏切った」と大ブーイングを浴びた。だが、そもそも北乃は清純派ではなく、むしろヤンチャであるとの指摘もある。そして今回、北乃の発言によっていわゆる“ヤンキー”だった可能性が非常に高いことが明らかになったのだ。
それは4月8日放送の「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)でのこと。以前に番組で取り上げた一般人が何者なのか解き明かすコーナーで、茨城県の男性を取り上げた。男性は元ヤンキーで“伝説のヤンキー雑誌”と言われる「チャンプロード」(16年に休刊)に載ったことがあると話した。
すると北乃は食いつき気味に「チャンプロードに載ったことがあるってヤバくないですか?」、「私、チャンプロード見て育ったんですよ。ティーン雑誌よりもチャンプロード」と話したのである。
「北乃が愛読していた『チャンプロード』は暴走族の実態を紹介した雑誌で、暴走族の紹介やバイクの改造を取り扱っていました。暴走族か、暴走族好き以外の人は、ほとんど読まなかったんじゃないでしょうか。北乃の言い方だと、愛読していたようですから、これを読んでいたということは、北乃は立派なヤンキーだった可能性が極めて高いんじゃないでしょうか」(週刊誌記者)
チャンプロードにすっかり興奮ぎみの北乃は、その後も「(出身地の)横須賀はチャンプロード」、「チャンプロードに載ったと聞いて頭上がらないですね」と発言。そんな北乃だけに、路チューも何だか、彼女にとっては、ごく日常茶飯事のことに思えてくる…。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

