元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→北乃きい、“ヤンキー雑誌愛読”告白で「地は清純派じゃなかった」に現実味!
清純派女優として人気を得たものの、2010年に俳優とホテルから出た直後に濡れ髪のまま路上抱擁とキスをする様子を報じられ、”イメージ崩壊”を起こした北乃きい。
ファンからは「イメージぶち壊し」「俺たちを裏切った」と大ブーイングを浴びた。だが、そもそも北乃は清純派ではなく、むしろヤンチャであるとの指摘もある。そして今回、北乃の発言によっていわゆる“ヤンキー”だった可能性が非常に高いことが明らかになったのだ。
それは4月8日放送の「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)でのこと。以前に番組で取り上げた一般人が何者なのか解き明かすコーナーで、茨城県の男性を取り上げた。男性は元ヤンキーで“伝説のヤンキー雑誌”と言われる「チャンプロード」(16年に休刊)に載ったことがあると話した。
すると北乃は食いつき気味に「チャンプロードに載ったことがあるってヤバくないですか?」、「私、チャンプロード見て育ったんですよ。ティーン雑誌よりもチャンプロード」と話したのである。
「北乃が愛読していた『チャンプロード』は暴走族の実態を紹介した雑誌で、暴走族の紹介やバイクの改造を取り扱っていました。暴走族か、暴走族好き以外の人は、ほとんど読まなかったんじゃないでしょうか。北乃の言い方だと、愛読していたようですから、これを読んでいたということは、北乃は立派なヤンキーだった可能性が極めて高いんじゃないでしょうか」(週刊誌記者)
チャンプロードにすっかり興奮ぎみの北乃は、その後も「(出身地の)横須賀はチャンプロード」、「チャンプロードに載ったと聞いて頭上がらないですね」と発言。そんな北乃だけに、路チューも何だか、彼女にとっては、ごく日常茶飯事のことに思えてくる…。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

