30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→失礼だ!今井絵理子がブログで「高卒という学歴に不安」発言にブーイングの嵐
7月10日の参院選で初当選を果たした今井絵理子が7月25日にブログを更新。出馬に際してたくさんの不安を抱えていたことを告白した。
「正直、不安もありました。歌手という立場、高卒という学歴、批判や中傷がある中、政治に対する私の思いを受け入れてくれるのか…また耳を傾けてくれるのか…」という葛藤。そして当選した今では「らいむ(息子)にとって『ママの子でよかった』と思ってもらえるようにがんばるからね」という前向きな心境に至っているようだ。
しかし、そんな今井に対してネット上では数多くの批判の声が書き込まれている。
「かねてより指摘されている政治についての無知ぶりに、『自分の生き様より政治についての抱負を述べる立場では?』『(「これから勉強します」発言に)勉強してから立候補しろよ』、さらに『高卒という学歴』という言及には『社会で頑張っている高卒の方に何となく失礼』『学歴より勉強不足のほうを不安に感じなければ』『それ以前に沖縄の現状の認識不足』などと叩かれています。歌手なら夢や希望はいくらでも語れますが政治家は国民のよりよい生活を実現するのが仕事。勉強不足を自認しながら当選したのですから、育児もそこそこに、文字どおり寝る間も惜しんで必死に勉強するくらいはしていただきたいものですね」(週刊誌記者)
“SPEED辞任”などとならないようにしていただきたい。
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

