「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→押切もえが迷走!蛯原友里「妊娠」「W専属モデル」で格差が止まらない
エビちゃんの愛称で知られる人気モデル・蛯原友里が4日、自身のブログで第1子妊娠を報告した。
蛯原といえば1日発売の雑誌「Domani」に続き、5日発売の「AneCan」の表紙も飾り、日本ファッション誌初となる「女性誌ダブル専属モデル」という快挙を務めたばかりだ。
「長きにわたってトップモデルとして活躍している蛯原は、20代後半~35歳と幅広い世代から支持されている稀有なモデルです。最近では趣味が高じて勉強を始めたハーブセラピストという難関資格も取得。ハーブを通じて健康美を提案する書籍を発売するなど、話題に事欠かないばかりか、今度はママモデルとしても活躍の場を広げていくでしょう」(芸能ジャーナリスト)
その一方で、蛯原とともに時代の寵児と言われた押切もえの風向きが、なにやらよくない。現在放映中のマスカラのテレビCMで見せた押切の“すっぴん映像”がネット上で「なんか痛々しい」「やばいよ、失敗したね」「シワとかないのにオバさんに見える」と散々な評判なのだ。
かつては、カジュアルな服をおしゃれに着こなす「もえカジ」や「もえ巻き」と言われる流行を生み、蛯原と共にファッションリーダーとしてもてはやされていたのだが、最近の押切の活動には疑問の声があがっているという。
「以前から蛯原と共にウエディングドレスのデザインやマンションプロデュースなどを手掛けているのですが、ほかにも化粧品やらゴルフウエア、美容家電にはたまた温泉と、その実態たるやプロデューサーという名の単なる“名前貸し商売”ばかりに手を染めてます。ファンはもっと彼女自身から発信される新しい何かを見たいはずなんですがね‥‥」(芸能記者)
シンプルビューティーが売りだった押切。今一度、自分自身をプロデュースし直す時期にきているのかもしれない。
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

