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記事全文を読む→内容が薄く視聴者離れが加速?草なぎ剛、ユーチューバー転身を残念がる声急増!
元SMAPの草なぎ剛が昨年10月末に自身の「ユーチューブチャンネル」を開設して1年が経った。開設翌月には62万人超のチャンネル登録者数を得て、新人ユーチューバー年間ランキングの1位となり“元国民的アイドル”としての体裁を保ったが、その後はどうなったのか?
「現在、チャンネル登録者数は85万人。連日、10分前後の動画をアップしていますが、視聴数10万回を超えない動画も多いのが現状。SMAP時代からのファンが一応登録はしたものの、その物足りない内容に視聴者が離れていることは明らかです。テレビCMの契約が増えていることから、ジャニーズ独立後の順調な仕事ぶりが伝えられていますが、活路を見出したはずのネット進出はまだ成功しているとは言えません」(芸能記者)
動画を見てみると、確かに物足りない。というか、何とも情けない気持ちになってくるという評判も。
「ニンテンドーLABOやスライムやドローンでのお遊び企画など、HIKAKINをはじめとする有名ユーチューバーらがやった企画の焼き直しが多く、あとは料理とペットネタとありきたり。一大覚悟のもとジャニーズ事務所を退所したからには、時に44歳の大人のタレントとしての姿を見せてくれるのかと思いきや、むしろ子供返りしたかのような姿。“草なぎが楽しそうならそれでいい”というファンもいるかもしれませんが、失望している人も多いようです」(前出・芸能記者)
ただ、未見の人には、とにかく一度見てみることをオススメしたい。おもしろくなさすぎて、逆に味わい深くなってくるかも!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
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