8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→大阪万博決定で囁かれる「島田紳助の電撃復帰」プラン!
2025年の万博開催地が大阪に決定し、お祝いムードが高まる中、芸能界にはある噂が囁かれ始めている。
「島田紳助氏の復帰プランですよ。大阪万博の誘致活動では、所属していた吉本興行はオフィシャルパートナーとしてタレントをフル稼働させ、支援を行ってきた。開催決定で盛り上がったところでイベント等で紳助を登場させ、吉本が大阪へのカジノ誘致、さらには大阪都構想の実現をバックアップする──。そんな話が、にわかに浮上しているんです」(在阪記者)
紳助氏は2011年、暴力団関係者との“黒い交際疑惑”が原因で芸能界を引退後、“隠居生活”に入ったとされているが、今年8月には、大阪・心斎橋で行われたシンガーソングライターのRYOEIのライブにサプライズ出演し、デイリー新潮のインタビュー取材も受けている。
「当時も“芸能界復帰への準備か”と見られましたが、結局動きはなかった。しかし、今でも“戦友”とされる吉本の大崎洋社長が復帰を望んでいるのは事実。さらに、万博招致決定以後、盛んにテレビ出演し、IR誘致や大阪都構想への思いを語る橋下徹前大阪市長と紳助氏が昵懇の仲であることは、言わずもがな。大阪を盛り上げるためにも、復帰を促す可能性は十分にありますからね」(芸能記者)
かつての“視聴率男”が大阪の注目度アップに一翼を担う日は来るのか?
アサ芸チョイス
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