30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→大阪万博決定で囁かれる「島田紳助の電撃復帰」プラン!
2025年の万博開催地が大阪に決定し、お祝いムードが高まる中、芸能界にはある噂が囁かれ始めている。
「島田紳助氏の復帰プランですよ。大阪万博の誘致活動では、所属していた吉本興行はオフィシャルパートナーとしてタレントをフル稼働させ、支援を行ってきた。開催決定で盛り上がったところでイベント等で紳助を登場させ、吉本が大阪へのカジノ誘致、さらには大阪都構想の実現をバックアップする──。そんな話が、にわかに浮上しているんです」(在阪記者)
紳助氏は2011年、暴力団関係者との“黒い交際疑惑”が原因で芸能界を引退後、“隠居生活”に入ったとされているが、今年8月には、大阪・心斎橋で行われたシンガーソングライターのRYOEIのライブにサプライズ出演し、デイリー新潮のインタビュー取材も受けている。
「当時も“芸能界復帰への準備か”と見られましたが、結局動きはなかった。しかし、今でも“戦友”とされる吉本の大崎洋社長が復帰を望んでいるのは事実。さらに、万博招致決定以後、盛んにテレビ出演し、IR誘致や大阪都構想への思いを語る橋下徹前大阪市長と紳助氏が昵懇の仲であることは、言わずもがな。大阪を盛り上げるためにも、復帰を促す可能性は十分にありますからね」(芸能記者)
かつての“視聴率男”が大阪の注目度アップに一翼を担う日は来るのか?
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

