9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→リップスライムSUの“不貞相手”、SU離婚発表後の匂わせ投稿に「怖い!」の声
嫌がらせ報道も納得できる!?
歌手の大塚愛が、11月21日にファンクラブサイトでRIP SLYMEのSUと離婚したことを発表した。離婚の原因はSUが昨年4月に22歳下のモデル・江夏詩織と不貞疑惑が報じられたことで、大塚は「子どもとの生活を守るために決断した」と説明している。
また、「スポーツ報知」によれば、不貞報道後に大塚は江夏からの嫌がらせ行為を受けており、警察に被害届を出すまでだったのだとか。そういった点も考えると、離婚の原因が「子どもを守るため」と説明していることも納得できるところだ。
そのため、江夏が20日に更新したインスタの最新投稿には批判コメントが殺到しているが、その最新投稿でも江夏は大塚への嫌がらせをしているとネット上で話題になっている。
「大塚とSUが離婚届を提出した同日に偶然にも更新された最新投稿ですが、江夏は喫茶店でテーブルに肘をつき、頬杖をつく写真を公開しています。ただ、大塚の公式ホームページのトップには大塚が頬杖をつく写真が掲載されていますから、同じポーズをとっているのでは? という疑いがかけられています。また、写真の江夏はメガネをかけていますが、そのメガネと似たようなメガネを過去にSUが番組でかけていましたから、あえておそろいのメガネをかけているようにも見えます。離婚が成立した日にこれだけの要素が重なると、匂わせ投稿に感じてしまうのも仕方ないでしょう」(エンタメ誌ライター)
この投稿に違和感を覚えた人も多く、「これは確実に匂わせてるな」「大塚愛への勝利宣言かな」「この人怖い」「これだけ問題がある人なら、SUもなかなか完全に別れられないだろうな」など、江夏に恐怖心を抱く人が続出している。
今後の意気込みについて「失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねたい」と話していたSUだが、いつの日かSUにもその牙が向けられる日も訪れる可能性も大いに考えられるだけに、安心してはいられないことだろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

