“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→「無敵か!」活動自粛の木下優樹菜を一刀両断したカズレーザーに大絶賛の嵐
“タピオカ恫喝騒動”により炎上状態が続いている木下優樹菜が、11月18日、ついに無期限での芸能活動自粛を発表した。
木下は7月、姉がアルバイト勤務していたタピオカ店とトラブルを起こしていたことをインスタグラムで報告。しかし、店関係者により木下が店長へ送信した恫喝まがいのメール内容が暴露され、大炎上を遂げた。
「騒ぎは沈静化の気配を見せず、木下のインスタコメント欄でも非難の声が止まらない。トークショーは中止、夫のフジモンと共演していたCMも流せない状態となり、テレビでもコメントや出演シーンが全カットされるなど、本人もここまで影響が出るとは思ってもみなかったのでは。インスタで謝罪文は出したものの、本人は公の場にいっさい出ず、謝罪文以外には何の釈明もないまま3カ月以上放置していたことで、ますます自分の首を絞めてしまった感があります」(芸能記者)
今回、活動自粛の発表とともに事務所を通し〈改めて自分自身の発言を見直し、相手の方には誠意を持って謝罪をしていきたいと思います〉と謝罪コメントを出した木下。しかし、これについても〈引退したほうがいい〉とする声まで相次いでいるのだが、そんな中で注目されたのが、自粛発表を報じた19日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)に出演した、カズレーザーの発言だ。
「意見を求められたカズレーザーは、『1対1でDMを送る時はああいう言葉遣いなのに、公の文書になるとああいう言葉遣いになると、それは信じてもらえないですよね。響きはしないですよね、もう』と、バッサリ。フジモンや木下が復帰した際のことを考えれば、なかなかできない発言だけに、《核心を突いている》《無敵かよ!》《トドメを刺した》などと大絶賛を浴びています」(夕刊紙記者)
はたして復帰の道はあるのか。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

