連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「なんちゅう格好してんだ!」三浦瑠麗が見せ続けた「朝まで生バスト」歓喜の渓谷美
7月31日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演した国際政治学者の三浦瑠麗氏が、学生時代に着用した密着型の衣類について怒りを露わにする場面があった。
テレビ誌記者が言う。
「番組では、近年の学校現場に導入されているLGBTに配慮したジェンダーレス水着を特集。その中で、かつて体操服として採用されていた下半身の密着型衣類についての話題になると、三浦氏は『(学校生活の)いちばん嫌な理由の1つだったかもしれない。体育するのが(密着型)って意味がわからない』『(密着型を)強要してくる日本社会と学校が憎かったですね』と語気を強めたんです。さらに、当時その格好によって恥ずかしい思いもしたようで『(アンダーウエアが)ハミ出るのが本当に最悪なんですよ!』と怒りを爆発させていました」
そんな三浦氏は、最近は政治学者として大活躍中で、艶っぽい衣装を身にまとい、様々な番組に出演している。7月29日に放送された討論番組「朝まで生テレビ」(テレビ朝日系)でも、圧巻のバストアピールでネット上を騒然とさせた。
「この日は、『激論!戦後77年 若者たちの戦争と平和』というテーマでした。三浦氏は、夏らしい花柄のワンピースで出演したのですが、胸元がざっくりと開いたデザインだったことで、放送中、常にバストの渓谷が見えている状態となっていたのです。するとネットでは、『なんちゅう格好してんだ』『ずっと見えててヤバイ』などと、彼女の刺激的なファッションに注目する声が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)
政治的な発言で炎上することもある三浦氏だが、バスト見せファッションに関しては、好意的な意見が圧倒的だったようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

