8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→浅田真央「平昌五輪」でTV出演を“封印”の「ビジネス上のもくろみ」とは?
17日間にわたる熱戦を終え、2月25日に平昌五輪の閉会式が行われた。フィギュアスケート男子の羽生結弦と宇野昌磨による“ワンツーフィニッシュ”や女子スピードスケート陣の大躍進、カーリング女子の銅メダル獲得で日本中が盛り上がった今大会。上村愛子、高橋大輔、村主章枝、市川美余といった引退した名選手たちがテレビ各局に引っ張りダコだったが、大会を終えて「“あの人”の不在」に改めて注目が集まっている。
「昨年4月に引退を発表した元フィギュア代表の浅田真央が、今大会の期間中、テレビ出演を行わなかった理由について憶測が広がっているんですよ」と語るのはテレビ関係者だ。さらにこう続ける。
「今、彼女をテレビで見られるのは鼻炎薬のCMのみ。これだけ盛り上がった大会なのに、女子フィギュアの“第一人者”とも言うべき彼女が表に出てこないのは明らかに不自然でしょう」
浅田のテレビ出演“完全封印”について「“元女王のプライド”ゆえ出演したくないのでは」「解説が苦手なのを自覚しているからでは」など諸説飛び交っていたというこの関係者は「ここに来て“ビジネス上の理由”が最有力ではないか、と見る向きが増えてきました」と明かす。
浅田真央が平昌五輪関連番組に出ないビジネス上の目論見とは?
「彼女の“ブランドイメージ保護”を目的に出演を控えるよう周囲が勧めているという話です。今後も彼女はスケートに携わっていくことを表明していて『浅田真央単独アイスショー』の公演を全国で行うと見られている。そんな背景から今は“出し惜しみする時期”と見て周囲が彼女にアドバイスをしているのではないでしょうか」(前出・テレビ関係者)
浅田真央の本心やいかに。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

