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Posted on 2013年03月07日 10:00

もう二度と、大原麗子のような女優は現れないのかもしれない‥‥。映画・ドラマ・CMで重宝される美貌があり、大ヒット作を続々と生み出す人気と実力があり、時には小悪魔のような言動で男たちを惑わす。そんな大原麗子は、人生のすべてが「劇場」と「激情」...

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Posted on 2013年03月06日 10:00

印象深いドラマや映画を思い出す時、頭に浮かぶのはヒロインばかりではない。本誌では40代以上の男女1000人に「脇役女優といえばこの人」をアンケート。選ばれた女優の魅力を徹底解明する。*浮き沈みの激しい芸能界に無数に存在する脇役女優。アンケー...

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Posted on 2013年03月06日 10:00

同じ時期に男性アイドルは「新御三家」(野口五郎・西城秀樹・郷ひろみ)が絶頂期にあった。歌番組では「中3トリオ」とともに、華やかさを競い合った。「私たちも『スタ誕』だけでなく、いろんな番組で“パック”のようになっていましたが、忘れられないのが...

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Posted on 2013年03月05日 10:00

主役が輝くためには脇役の存在が不可欠だ。「作品をよりよいものに」──その一念で役者人生を全うするバイプレイヤーたち。一瞬のスポットライトに全てをかけるその生き様には、どのような哲学があるのか。名優たちがその矜持を語り尽くす。17歳の時、関東...

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Posted on 2013年03月05日 10:00

73年2月25日、今から40年前に桜田淳子は「天使」のイメージでデビュー。その3カ月後の5月21日、「人にめざめる14才」のコピーで山口百恵も続く。前年にデビューした森昌子と合わさって「花の中3トリオ」が生まれ、芸能界の可憐な活性剤となった...

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Posted on 2013年03月01日 10:00

都内某所に3人の現場スタッフを招き、ふだんは口にできない「嫌われ美女」の本性を語ってもらったのだが‥‥。とてもじゃないが実名では書けないヤバすぎる内容となった。「大暴露大会」の様子をお伝えする。*ディレクター(以下D)僕らよりもタレントに間...

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Posted on 2013年02月28日 09:59

歌や笑いで人々を楽しませ、その美貌で男たちをコーフンさせるタレントたち。ところが、その実態に接したスタッフにとっては一つも笑えないし、萎える一方だというのだ。*3カ国語を話せる才媛であり、今や白戸家の一員としてすっかり有名になったハーフ美女...

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Posted on 2013年02月27日 10:00

美女たちと四六時中、行動を共にする芸能マネジャー。どんな男にとってもうらやましい職業だが、最も身近なスタッフということは「アノ野郎‥‥」と一触即発の関係にもなりかねない。彼らの苦悩と受難の毎日を具体的に聞いてみると‥‥。*「Every Li...

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Posted on 2013年02月27日 09:59

後世に残る名作のためなら、スタッフと対立してでも我を通す。それは、女優の仕事の一部だったが、“やりすぎ”は嫌われてしまうようで‥‥。*芸能マスコミから“第二のエリカ様”と呼ばれているのが、戸田恵梨香(24)。今や現場では、本家の沢尻に負けな...

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Posted on 2013年02月27日 09:59

徳光は担当していた「ズームイン!!朝!」で、百恵と友和の恋人宣言を聞く。メインキャスターの立場でありながら、つい、個人的な感想をつぶやいた。「いや、百恵ちゃんと三浦友和では格が違うでしょ。釣り合わないよ」百恵の引退直前、各局で特番が組まれた...

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Posted on 2013年02月26日 09:59

「トクさん、すごい子が出てきた!14歳にしては不思議な色気があるんだ」徳光は「スタ誕」のディレクター・金谷勲夫から鼻息荒く言われたものの、残念ながら百恵のデビュー曲「としごろ」を見る限りでは首をひねった。その若さでロングスカートをはき、歌声...

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Posted on 2013年02月26日 09:58

映画で光り輝く女優、テレビに華を添えるタレント、ステージで魅了するアイドル──。そんな美女たちを身近で支える現場スタッフは、ともに“成功”を夢みる‥‥ことは意外と少ない。どちらかといえばムカッ腹が立つことのほうが多いのだ。本誌は実像を知るス...

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Posted on 2013年02月22日 09:59

「全国3000万人の百恵&淳子ファンの皆様、こんばんは」‥‥徳光和夫流のナレーションで〈歌謡曲の黄金期〉を振り返ってみたい。73年にデビューした2人は、芸能界だけでなく、「日本テレビ最大の危機」にも救世主となる。徳光には、2人それぞれに「忘...

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Posted on 2013年02月21日 10:00

ぺニオクに限らず、さまざまな不祥事の当事者となってしまうことも少なくない芸能人。その「ミソギ」はどう済ませるべきか、過去には、「羊水が腐る」発言で物議を醸した倖田來未(30)、子供時代の万引き告白が問題となったあびる優(26)、覚醒剤を使用...

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