引退会見の席上では「婚活宣言」も飛び出した。角界きっての人気者だった元小結の高見盛(36)。が、最近の私生活に目を移すと、風俗通いにも熱心だという話が伝わってきた。*「高見盛はシャイで有名。ロボコップのニックネームを付けられ、時間いっぱいに...
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莫大な借金を負いながらも決してめげず、ついには完済した見上げた芸能人たちもいる。男っぷり、女っぷりを上げたあっぱれな面々をたたえよう。*その筆頭にあげられるのがロックミュージシャン・矢沢永吉(63)だ。98年、オーストラリアで事務所の元側近...
記事全文を読む→自分に関係する会社で金を回す手段こそが今回、板東のとったものである。その手口はすでにこの本で解説されていた。会社はアホでも作れると断言した板東はこう語るのだ。〈(作った会社で)何を売る?いえいえ、何でもええんです。まあ友達と相談して、大企業...
記事全文を読む→だがここで違和感を覚えた読者も多いはず。肝心の有名美女との秘話がゴッソリ抜け落ちているからだ。その筆頭は、96年10月に月刊誌「噂の眞相」で報じられた川島なお美(52)との不倫行状。2人は北海道札幌市郊外にある渡辺氏の別荘に1泊2日旅行へと...
記事全文を読む→作曲家の平尾昌晃は、百恵と淳子のドラマ主題歌を1度ずつ提供している。百恵は“赤いシリーズ”の主題歌として「赤い絆」(77年12月)を書いた。レコーディングスタジオで顔を合わせ、しばらく雑談したかと思うと、百恵のほうから「それじゃいきましょう...
記事全文を読む→今、スポーツ界で問題化している「パワハラ」とは職権を利用した嫌がらせのことだが、このワイドは有名男女や話題のあの国に対し、そんな意図はまったくない。物事の真相を常に「下から目線」で暴く、それがスクープ・“バラス”メントの精神だ!ベールに包ま...
記事全文を読む→俳優・歌手・タレントとして成功し、2度のガンも克服した黒沢年雄(69)が、借金まみれで破産ピンチであると女性週刊誌に報じられた。だが、そのインタビューに応じる黒沢の姿に、「あまりにも不義理だ!」と、“元後見人”が怒りの告発を寄せるのである。...
記事全文を読む→〈“世の中金やない”とか、“金よりも愛だ”なんて言っている人間を見てごらんなさい。ほとんどが金のない者たちである〉こんな書き出しで始まる問題の著書のサブタイトルは、「とっておき“オレの方法”全公開」とあり、〈金のあるときに使う、明日は信じな...
記事全文を読む→激しい性描写が売りの性愛小説を世に送り出してきた大御所作家が、小説さながらの下半身履歴をさらけ出す。あの日経新聞に「オナニー」「堕ろす」「浮気」といった文字が次々と登場したものだから、読者はさぞかし目を丸くしたに違いない。いや、そこにはまだ...
記事全文を読む→淳子のデビュー曲「天使も夢みる」(73年2月)を作曲したのは、日本テレビ「スター誕生!」の審査員でもあった中村泰士だ。同じく審査員の阿久悠と“エンジェル”というコンセプトのもとに、それぞれの立場から淳子を見た。「やはり最初の頃は歌っていても...
記事全文を読む→数々の伝説を生み出した「デスブロガー」東原亜希(30)。今度は最新鋭旅客機の事故までがブログで“予言”されていたことで、ついにその“脅威”が世界に向かって伝えられた!載せた人や物に不幸が襲いかかることで、「デスブログ」という呼び名が付く東原...
記事全文を読む→人の注目を引かねばならぬ仕事ゆえ、女優よりもさらに個性的なキャラが求められる歌手やタレントたち。素顔は意外と普通?それとも‥‥。*まずは、男性から絶大な人気を誇る椎名林檎(34)。人気の秘密は独特の世界観にあるが、私生活ではそれに拍車がかか...
記事全文を読む→桜田淳子と山口百恵が活躍した70年代には、すぐれた歌の作り手もまた、数多かった。従来からの「職業作詞家・作曲家」がキャリアを見せつければ、ここに気鋭の「シンガーソングライター」もまた、新風を吹き込む。相乗効果は、2人にさらなる輝きをもたらし...
記事全文を読む→カメラの前では淑女にも悪女にもなる女優。だが、「カット」がかかったあとですら、“性悪”のままだという美女も多いとか。*おしとやかなたたずまいは、まさに“大和撫子”な松嶋菜々子(39)だが“悪女”な一面をテレビ局関係者が小声で明かす。「本人は...
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