「対応力」が光った。3月14日と15日に、テレビ東京が東京ドームシティ・セントラルパークで「テレ東 ウェルビーイングってなんだ?パーク」が開催された。14日の『「ゲーム」って、なんかいい。シニアeスポーツプレイヤーと対戦』と題した観客参加型...
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かつては「女子アナ王国」ともてはやされたフジテレビに、また「離脱者」が出た。小澤陽子アナ、勝野健アナが3月12日、それぞれにインスタグラムで、今年6月の退職を表明したのだ。フジテレビでは2024年8月末から、退職するアナウンサーが急増。この...
記事全文を読む→「令和のあざと女王」元テレビ東京アナでタレントの森香澄に「性欲強い?」と尋ねたら、なんと返答するのか。YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」(3月12日)に、「アナウンサーは性欲強い」と語った元NHKアナの中川...
記事全文を読む→つい最近、スキャンダル報道があったばかりの日本テレビ・黒田みゆアナウンサーに、今度は「配置転換」のニュースが飛び込んできた。3月9日の「DayDay.」で、3月末でのMC卒業を発表したのだ。3月末で退社する岩田絵里奈アナに代わり、4月から中...
記事全文を読む→朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)のマスコットキャラ「めざましくん」の隣で微笑む美女を発見!フジテレビ入社2年目の高崎春アナである。3月7日に神奈川県横浜市にある「横浜市民防災センター」で開催された「はたらく車大集合~防セン春の...
記事全文を読む→このほど、朝日放送の増田紗織アナが同局を3月末で退社することが複数のメディアに報じられた。今後はフリーに転身し、生まれ故郷の東京を拠点に活動するという。女子アナウォッチャーが解説する。「5歳から9歳までをニューヨークで過ごした帰国子女。日本...
記事全文を読む→3月1日に東京マラソンが開催された。その中継で初めてバイク実況を担当したのが日本テレビの石川みなみアナである。当日の8時過ぎに中継車や実況バイクが待機してある都庁前の通りに登場。パッチリ目元ですぐに石川アナ本人だと判別できた。選手の情報をま...
記事全文を読む→もはや準キー局でさえ、歯止めはかからないようだ。テレビ朝日系列、朝日放送テレビの増田紗織アナウンサーが近く、退社することが報じられた。「探偵!ナイトスクープ」の秘書などで出演していたが、「慶応大学から入ってきた増田アナは、完全に『お嬢様気質...
記事全文を読む→視聴率好調のテレビ朝日は、昨年の年間平均視聴率で、個人・世帯いずれも視聴率トップで3冠(全日・ゴールデンタイム・プライムタイム)を達成した。報道、ドラマ、アニメ、バラエティーと隙のない陣容だが、「女子アナ」に焦点を当てると、スポットCMがバ...
記事全文を読む→四十路を過ぎて大輪の花を咲かせたのは、TBSの出水麻衣アナ(42)。昨年3月、ホラン千秋(37)が夕方の報道番組「Nスタ」を卒業。代わって、メインキャスターに就任した。「発表前は完全にノーマークで、サプライズ人事と言われましたが、地道にキャ...
記事全文を読む→日本テレビで絶対的エースとして君臨するのは、朝の情報番組「ZIP!」の総合司会を務め、人気バラエティー「有吉ゼミ」にも出演する水卜麻美アナ(38)。織田氏もこう太鼓判を押す。「アナウンス部の管理職になっても近寄りがたさは皆無で、『ミトちゃん...
記事全文を読む→テレビ局の社員ながらタレントさながらに「人気商売」と言われる女子アナの世界。個人の名前がブランド化し、出演番組のCM収入に大きな影響を及ぼしていた。そこでアサ芸取材班が視聴者、テレビマン、広告代理店関係者を徹底取材。全方位から「売れるアナ」...
記事全文を読む→フジテレビの一連の不祥事が白日の下に晒されてから、局の体制・構造の改革が進められ、その一環として「女子アナ文化」は消えつつある。が、皮肉なことに、その土壌で育った元フジテレビの女子アナたちは、群雄割拠のフリーアナ界にあって、強いタレント性を...
記事全文を読む→この春にエース候補が東京に異動するのがNHKである。2月12日に2026年度の新キャスターを発表。岩﨑果歩アナが「NHKニュースおはよう日本」の5時台キャスター、「明日をまもるナビ」でナレーター、「歴史探偵」で探偵を担当することになった。女...
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