キー局の新人女子アナの顔ぶれが出そろった。テレビ東京のアナウンサー職に内定していると報じられた元モーニング娘。・北川莉央(写真)のみ、まだ公式発表されていないが、彼女も含め、2026 年入社組は元タレントが目立つ。特に、TBS の多田成美ア...
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元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→11年間在籍したフジテレビを2017年の末に退社。現在はスターダストプロモーションに所属し、フリーアナウンサーとして活動するだけでなく、今年1月には木梨憲武のプロデュース、所ジョージ作詞の楽曲によって、歌手デビューまでしたのは大島由香里だ。...
記事全文を読む→朝日放送テレビの小寺右子アナウンサーが、6月1日の人事異動で報道記者に転身した。5月31日放送のラジオ番組で既に明かしていたが、番組への出演は6月いっぱいまで続けるという。 2000年に入社し、全国ネットで現在も放送されている「朝だ!生です...
記事全文を読む→元朝日放送アナウンサーで、現在はフリーランスの赤江珠緒。ショートカットに愛らしいえくぼ、黒目がちな瞳の童顔で、頻繁に見せるポンコツぶりと相まって高い人気を誇り、タレント活動や、時には女優業も行うなど、マルチな活躍をしていた。2012年4月に...
記事全文を読む→「何卒」を「なにそつ」と誤読し、その後も「肋骨」を「じょこつ」、「ロングコートダディ」を「ロングダディコート」とうっかりミスをするたびに話題になった…といえば、フジテレビの原田葵アナである。それだけ注目度が高いということなのだろう、と眺めて...
記事全文を読む→いつまでも食いしん坊キャラはブレない―。日本テレビの水卜麻美アナが「食」への愛を炸裂させていたのが、5月16日に放送されたラジオ番組「日テレアナ・ザ・ワールド!」(ラジオ日本)でのこと。「私が見た!ウラの水卜麻美!」なるトークコーナーで、水...
記事全文を読む→入社5年目にして貫禄が出てきたのがテレビ朝日の鈴木新彩(すずき・さらさ)アナだ。1年目から音楽番組「ミュージックステーション」のサブMCに抜擢された若手エース格である。その近影を間近に目撃したのが5月4日に開催された「全日本大学駅伝対抗選手...
記事全文を読む→オタクキャラを武器に独自のポジションを築きつつあるのが、TBSを昨年3月に退社した宇内梨沙(34)だ。彼女は今年5月からユーチューブの新番組「サブカルLab+」でMCを担当。それに先駆け、今年に入ってからは自身の別プラットフォームでホラーゲ...
記事全文を読む→ところで、そんな2大新参者の露出が目立つ一方で、独自路線を歩むフリー美女アナも現れている。TBSを1月に退社した良原安美(30)が殴り込みをかけたのは、テレビ業界ではなくアパレル業界。独立早々、高身長女性向けブランド「YANMI.(ヤンミ)...
記事全文を読む→対照的に、上々のスタートダッシュを切ったのが岩田だ。彼女の退社理由を巡っては〈処遇に不満を募らせていた〉〈和久田の『news LOG』起用に猛反発して独立を決意した〉といった報道が飛び交っていたものだが、退社直後から日テレの番組に立て続けに...
記事全文を読む→即戦力美女アナたちが相次いで精力的に、フリー戦線参入を果たしている。そのスタイルはさまざまで、もはや「局アナ時代の知名度で各局のオファーを待つ」という旧来型の成功モデルだけでは語れなくなっているようである。美女アナフリー戦線を賑わす象徴が、...
記事全文を読む→コロナ禍以降、テレビ番組出演予定の芸能人が、体調不良を理由に急遽、お休みになることが増えた。大事をとって休むのは、一般企業では当たり前のこと。ようやく芸能界もまともになったということだろう。つい先日も、NHK仙台放送局の番組「東北しゃべり亭...
記事全文を読む→さる5月4日17時頃に神奈川・レモンガススタジアム平塚の周辺で、18時にスタートする「全日本大学駅伝」の関東学連推薦校選考会に出場する選手たちがウォーミングアップしていた。そこにテレビカメラを向ける報道陣の中で、ひときわ目立っていたのが日本...
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