例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→この春にNHK・岩﨑果歩アナが東京アナウンス室に異動!ジュニアアイドル時代のDVDが高騰していた
この春にエース候補が東京に異動するのがNHKである。2月12日に2026年度の新キャスターを発表。岩﨑果歩アナが「NHKニュースおはよう日本」の5時台キャスター、「明日をまもるナビ」でナレーター、「歴史探偵」で探偵を担当することになった。女子アナウォッチャーが解説する。
「入局6年目のホープです。ベビーフェイスとスラッとしたスレンダーボディのギャップでオジさん受けがすこぶる良い。今年の元日に開催された女子サッカーの『皇后杯』決勝では仙台放送局に在籍しながらベンチリポートを担当(写真)していました。それだけに、東京アナウンス室への異動も近いと思われていた」
慶應義塾大学文学部卒の才色兼備だが、注目すべきは過去の異色経歴。かつて、「椎名もも」の芸名でジュニアアイドルとして活動してい
たのだ。
「バラエティ番組『Rの法則』(NHK)にも出演したことがありましたが、一般的な認知度はなかったと思います。それよりも、目立って活動していたのは水着グラビア。芸名で画像検索するだけでチューブトップやスク水姿の写真が出てきます。当時のアイドルDVDの中には3万~6万円台のプレミア価格が付くものも。NHKの女子アナになったことで価値が高騰しているのでしょう」(前出・女子アナウォッチャー)
ちなみに、18年にはセパレート水着姿で「週刊朝日」の表紙も飾っている。その魅力が全国区になるのも時間の問題だろう。
(川口真三郎)
平成生まれの女子アナ評論家。中学生時代にテレビ朝日の堂真理子アナに魅せられて女子アナフリークになる。キー局のみならずローカル局のイベントにも足を運ぶ。
(下の写真も今年の女子サッカー皇后杯当日の岩﨑アナ)

アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→
