例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→千鳥をフジテレビから追い出すぞ!「出禁にするだろうね」でまずは「すぽると!」をバカリズムに差し替え
お笑い芸人で脚本家のバカリズムが4月から、スポーツニュース番組「すぽると!」(フジテレビ系)にレギュラー出演することが分かった。「すぽると!」ブランドが復活して3年が経過する中で、これまで芸人枠として出演していたのは千鳥だった。
「番組当初から、2人は多忙の中でも積極的にロケに出向いて、選手や関係者を取材していました。千鳥と会いたいために取材を受けるアスリートも多かった。対応力がズバ抜けているので、言語化が苦手なアスリートのフォローが上手く、現場スタッフは重宝していましたね」(フジテレビ関係者)
これに水を差したのが、昨年秋のフジテレビ番組「降板騒動」だった。
「ダウンタウン・松本人志が立ち上げた番組の留守を預かる形で、2人は『酒のツマミになる話』にMCとして出演。ハロウィンのタイミングだった昨年10月に、番組内で松本の仮装をして収録したところ、オンエア直前になって局上層部が問題視して、お蔵入りになりました。この決定に千鳥と吉本興業は大激怒。すぐさま降板、番組打ち切りの申し入れをした。吉本興業が制作協力している番組とあって局側も認めざるをえず、番組は12月で終了。この頃から局内では『ウチは千鳥を出禁にするだろうね』との噂が流れていました。その前段階として番組を体よく『卒業』させて、お台場から追い出すわけです」(前出・フジテレビ関係者)
コンプライアンス順守のためなら、なりふり構わず人気もタレントでも切る。フジテレビの余裕のなさがまたひとつ、露呈する形となった。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→
