出所はしたけど仕事がない──。法務省によれば、元受刑者の再犯率は過去4年間で約30%。仕事がある人間に比べて約4倍となる。そんな中、新宿・歌舞伎町の居酒屋が打ち出した奇抜な再犯防止の取り組みに注目が集まっている。のれんをくぐると、祭りばやし...
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衆院本会議欠席問題で維新の党を除名された上西小百合議員が、今度はフォト自叙伝「小百合」(双葉社)の出版を発表した。撮り下ろした写真50点や半生をつづった内容で、透けたワンピースでプールに入る姿や、胸の谷間が見える写真なども収められているとい...
記事全文を読む→総理の命運さえ握り、今や「森さんに目をつけられたら、次の選挙で議席を失う」とまで永田町でささやかれる森氏。その言動に「我が身の危機」として、心底震え上がっているのが下村文科相だ。7月21日、都内で開かれた東京五輪・パラリンピックの関連会合で...
記事全文を読む→森氏といえば、思い出されるのが「失言の多さ」。総理時代には、「日本の国、まさに天皇を中心としている神の国」「(選挙の時に)無党派層は寝ていてくれればいい」などと発言し、そのたびに波紋を呼んだ。また、01年にハワイ・オアフ島沖で訓練中の水産高...
記事全文を読む→政界引退から3年。隠居生活なんて退屈だと言わんばかりに、新国立競技場の問題で元「失言総理」が偉そうに放言を繰り返している。国民からの反感の声など馬耳東風。“過去の人”から再び日の当たる場所に戻ってきた森喜朗氏には、デカい態度でふんぞり返って...
記事全文を読む→警視庁の方針転換により、猛威を振るった新宿・歌舞伎町の“ぼったくりビジネス”は鎮静化しつつある。しかし、完全に殲滅されたわけではないようだ。何せ、ぼったくり店の元従業員は反省の色を見せることなく、大放言を繰り返しているのだから‥‥。「だいぶ...
記事全文を読む→タクシー会社が前代未聞の心霊ツアーを企画したところ、予約が殺到している。運転手も近寄りたくない恐怖スポットを、一足先に現場ルポした!「企画を立ち上げたのは、社長の発案なんです。乗務社員はお客様から町の怖い噂話を耳にするので、その情報をもとに...
記事全文を読む→佳子さまフィーバー真っ盛り!麗しい笑顔でワイドショーに華を添えるプリンセスも、素顔は20歳の女子大生だ。4月から通う国際基督教大学(ICU)は6月下旬から夏休みに突入し、自由な生活を謳歌しているかと思いきや‥‥。「“あの騒動”が起きてからは...
記事全文を読む→パラコート入りジュース事件が連続した前年の84年(昭和59年)3月18日には、江崎グリコ社長を誘拐して身代金を要求した事件が発生した。午後9時頃、兵庫県西宮市の江崎グリコ社長・江崎勝久氏の実母宅に拳銃と空気銃を構えた2人の男が押し入り、母親...
記事全文を読む→夏は旅行や帰省などでお出かけすることが多くなる時期です。宿泊先等で温泉や銭湯などの公衆浴場を利用する機会も増えますよね。また、夏といえばやっぱりプール。大型レジャー施設などのプールから近所の公共プールまで、夏になると何度もプールへ行くという...
記事全文を読む→昭和から平成にかけてワイドショーで活躍した女性レポーター・東海林のり子氏。彼女が現場を歩いた猟奇事件を記した66冊の取材ノートをひもといたアサヒ芸能6月4日号記事の反響は予想以上に大きかった。そこで今回は、さらに、紹介できなかった凄惨事件の...
記事全文を読む→美しすぎる市議こと大阪市の伊藤良夏議員が、政務活動費をレクサスの購入に充てていたことで集中砲火を浴びている。すでに全額を自主的に返還しているものの、公費を流用していたことへの道義的責任を問う声は多い。さらには購入したのが高級車のレクサスだっ...
記事全文を読む→夏を代表する果物のスイカだが、これがなんとバイアグラにも負けないほどの“機能回復力”が潜んでいるという。スーパーでも1個2000円前後はするスイカだが、そう聞けば安いもの!?数年前になるが、夏の味覚スイカに、性的不能治療薬“バイアグラ”に似...
記事全文を読む→東京の調布飛行場から飛び立った小型飛行機が住宅地に墜落し、3人の死者を出した航空機事故。この痛ましい事故が起こった地点は滑走路から約500メートルの距離だという。飛行場の付近には住宅地以外にも大学やスタジアムなど様々な施設が点在している。調...
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