20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ソフトバンク・和田毅の大減俸で期待が高まる妻・仲根かすみの芸能界復帰
今季は一軍登板なしに終わった、プロ野球・ソフトバンクの和田毅投手が12月18日、球団事務所で契約更改交渉を行い、年俸4億円から野球協定で定められた減額制限を大きく超える3億円ダウンでサインしたことがわかった。
「和田は、“松坂世代”の生き残りの一人。松坂大輔の復活に大いに刺激を受けており、来季の復活を誓っての“一発サインだったようですね」(スポーツ紙記者)
それでも、1億円もあれば十分じゃないかとも思うが…。
「平成30年の年俸などの収入の確定申告は、31年。そのほか新年に降りかかる税金がハンパないだけに、3億円減はシャレにならないのでは」(前出・スポーツ紙記者)
そこで注目されるのが、和田の妻で元人気アイドルの仲根かすみさんである。
「仲根さんは1993年に芸能界デビューして注目され、順調な発育でバストはすくすく成長し、グラビア界を席巻しました。当時はDカップと公表されていましたが、これは将来の女優活動などを視野に逆サバを読んでの発表で、実際はE~Fカップぐらいはあったと思われる。そのバストを揺らしつつ、男性スタッフとの距離がやけに近く、性格がよさげな仲根はファンが多かった。それだけに、復帰なら話題性は十分あります。もはや胸の大きさを隠す必要もないですし、36歳、フェロモン全開の仲根さんの姿が見られるかもしれません」(バラエティ番組制作関係者)
和田は来季も厳しそうだし、仲根さんが松坂の妻・柴田倫世と迫力バストのバッテリーを組んでテレビ界のスタメンを狙ったほうが、お金になりそうだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

