仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→「ウザすぎる!」の声も…土屋太鳳、男性視聴者までドン引きさせた「ゴチの涙」
6月20日に放送された「ぐるナイ2時間SP」に出演した土屋。その回では寿司、鉄板、天ぷらの2種の高級料理でゴチバトルが行われたのだが、結果は設定された金額を大きく上回ってしまった土屋が最下位となり、全員分の食事代18万1100円を払うことになった。と、そこで土屋が「お金ない…」と泣き出したのだ。
「突然の出来事に出演した男性陣はアタフタ。ゲストのV6岡田准一などは、思わず自分の財布を取り出して代わりに払おうとしていましたね。結局、レギュラーの田中圭から借りることになりコトなきを得たのですが、この一連のシーンに視聴者が敏感に反応したんです」(テレビ誌記者)
SNS上で上がったそのほとんどの声は土屋に向けられたものなのだが、〈かわいそ~〉〈太鳳ちゃん泣いても可愛いな!〉の一方、〈なんで泣くの?〉〈こういうブリッコ本当にイヤ〉〈ウザすぎる!〉といった痛烈な批判まで噴出したのだ。
「土屋の涙は、番組としては自腹で払っているという設定のリアルさが伝わり、よかったのではないでしょうか。ただ、《女性に嫌がられる理由がわかったわ》との男性からの声もあがっていたように、土屋が常に“同性に嫌われる女優”としてランキング上位に名を連ねることに納得する人まで増やしてしまったようです。女性の支持がなかなか得られない中、男性にもアンチを増やしてしまうことは、今の土屋にとって決して本意ではない。その素直さから出てしまった“泣き”と思いたいところですが、そうしたことを考えれば少々やり過ぎた感はありますね」(前出・テレビ誌記者)
なかなか難しい立ち位置である。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

