元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→専業主婦を我慢できなかった? 竹内由恵、“仕事復帰”が孕む新婚生活の危うさ
2月21日、「日刊スポーツ」が、元テレビ朝日アナウンサー・竹内由恵の大手芸能事務所所属と仕事復帰を伝え、竹内本人が同紙の取材に応えている。
竹内は「報道ステーション」で月曜日から木曜日はスポーツキャスター、金曜日はメインキャスターを務めていた昨年3月、同学年の医師との結婚を発表。9月末で「報ステ」を卒業し、年内でテレ朝を退社していた。
「日刊スポーツのインタビューで竹内は、テレ朝退職後、夫の勤務地である静岡へ移住し、主婦業に専念したいと思っていたが、家で暇そうにしている姿を見た夫から『だったら仕事してみたらいいんじゃない』と背中を押されたといいます。所属するのはサザンオールスターズや福山雅治など有名ミュージシャンを中心に、上野樹里や深津絵里、三浦春馬など大物俳優も揃うアミューズ。ただ、静岡を拠点に活動を再開させるといい、『まずやりたいのはラジオ』とも語っていましたね」(芸能記者)
しかし、テレ朝時代はエースアナとして活躍し、女子アナファンにとっても夜のアイドル的な存在だっただけに、ネット上では復帰を喜びつつも<もったいない!><ラジオと言わずテレビにもどんどん出て欲しい><静岡なら東京に出て全国放送で>といった声があがっている。
「結婚発表当初は退社の理由について“仕事と家庭の両立が難しい”とコメントしていましたが、行動的な彼女だけに、いざ家庭に入ってみて専業主婦は向いていないと悟ったのでしょう。静岡拠点でのラジオ仕事とは言っていますが、オファーは間違いなくあることから、ペースが掴めれば東京に戻ることは十分に考えられます。問題は、家庭との両立が、好きな仕事によって崩れる恐れがあることですね」(制作会社関係者)
ファンにとっては、うまく家庭と両立しながら、また東京で彼女が見られる状況がニンマリかもしれない!?
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

