30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「マヨラー宣言」白石麻衣だけじゃない!トンデモ味覚な芸能男女はこんなにいる
「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)にゲスト出演した乃木坂46の白石麻衣とイケメン俳優・千葉雄大が、ともにとんでもない味覚の持ち主だったことが明かされたのは、さる2月13日放送回でのこと。
「白石は超のつくマヨラー。つまり、何にでもマヨネーズをかけまくるんだそうです。何でも刺身にもマヨネーズだそうで、番組では、一番のお勧めだという味噌汁にマヨネーズの組み合わせを試食してみせていました。ぎゅーと絞り出したマヨネーズをお椀にたっぷり注ぎ、よーく溶かして飲んで『イイ感じに味噌と溶けるので全然おいしい。まろやかになる感じ』と絶賛していましたね。一方、千葉の好物はトウガラシで、パリポリまるで柿ピーを食べるように食べたのには、びっくりです。白石もトウガラシにマヨネーズをつけたら、おいしいと盛り上がってましたよ」(ネットライター)
そんなトンデモナイ味覚の持ち主、実は芸能界には数多い。元AKB48の前田敦子は酢が大好きで、いろいろな料理にかけて食べるという。マイ酢を持ち歩くのは、元テレ朝のフリーアナ・小川彩佳で、超のつく「お酢ラー」で、お勧めはカレーや中華。食べている途中にかけて味変を楽しんでいるとのことで、酢で炒飯が浸るようになったのを食べるのも好物だという。
激辛料理好きの鈴木亜美は、中華料理店とコラボして“しびれ料理”までプロデュースした本格派。激辛料理専用SNSアカウント「激辛アミーゴ」でユニークな激辛料理を発信、「しび辛アンバサダー」としても活躍中だ。他にも松井玲奈、小倉優子、高橋ひかる、おのののかも激辛党で、加藤紀子は自宅でハバネロを栽培するほどハマっており、伊藤沙莉も料理にタバスコをドバドバかけないと気が済まないとか。
「男性のマヨラーで有名なのは香取慎吾。子供の頃は雑草にマヨネーズをかけて食べたという伝説があります。高カロリーなため激太りしてしまい、何度もダイエットするハメになったとか。その他のマヨラーでは、ケーキにマヨネーズをかける中島美嘉、刺身をマヨネーズにつけるのは徳永英明、かき氷にマヨネーズで食べるのは瀬戸朝香です。平山あや、太田光、石塚英彦もマヨラーで知られていますね。渡辺徹はマヨラーが高じて激太りし、ドクターストップがかかってもやめられず、妻の榊原郁恵に見つからないよう、チューブから直接むさぼり食っていたとのことです」(芸能ライター)
スレンダー美人の白石。乃木坂46卒業後、口さみしくてマヨネーズを爆食いして体型に変化、なんてことはないようにお願いしたいものだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

