8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→剛力彩芽、前澤友作との“復縁”報道で明らかになった「グダグダな関係」!
4月23日発売の「週刊文春」で、昨年11月に破局したZOZO前社長の前澤友作氏と女優の剛力彩芽との“復縁”が報じられた。
記事によれば4月19日夜、2人は六本木ヒルズ近くの会員制の超高級レストランで2時間半ほど会食。時間差で店を出て送迎車により前澤氏の自宅マンションに帰ったという。
「さらに2月中旬、千葉県南房総の高級温泉旅館で開かれた前澤氏の新会社であるスタートトゥデイや関連会社の社員を集めての宴席では、前澤氏が『戻りまーす!』などと復縁宣言。そこには剛力もお忍びで参加していたとのこと。その場は表向き祝福ムードだったといいますが、何せ破局からわずか3カ月のことだけに、なんだそりゃといった感じですね」(芸能ライター)
前澤氏は剛力と破局直後の昨年12月5日に放送された「直撃!シンソウ坂上」(フジテレビ系)に出演した際、破局の理由について仕事をしたい剛力と、新規事業などで自分についてきてほしいという前澤氏の間で「方向性のズレ」があったとしている。一方の剛力は12月のラジオ番組で「形としては終わってますけど、私の気持ちはまだ残ってますから」などと発言しており、未練タラタラといった具合だった。
「文春では1月、前澤氏が出演するはずだったAbemaTVでのお見合い番組をドタキャンした裏に剛力の存在があったことも伝えており、結局、破局自体に“?”が残ります。4月に入ってからも剛力は、写真週刊誌により来年公開予定の主演映画のロケでの上機嫌な様子が伝えられていましたが、吹っ切れたのではなく、前澤氏との関係が順調なことからのハイテンションだったということ。ただ、そもそもレギュラー番組やCMが減った原因が前澤氏との交際だっただけに、今回明らかになったグダグダな関係は、徐々に増え始めていたという女優業においてプラスに働くことはないでしょうね」(前出・芸能ライター)
もっとも、ネット上ではコロナ禍の中、2人の関係に“お好きにどうぞ”といった声が大半のようだが。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

