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記事全文を読む→唐田えりか“復帰説”でも避けられない「赤っ恥会見」
8月26日、女優の唐田えりかの今後について、同事務所に所属するフリーアナウンサーの田中みな実がカギを握っていると東スポWebが報じ、話題を呼んでいる。
唐田は俳優の東出昌大との不貞が報じられて以降、すでに本格復帰している東出の一方で活動休止状態が続いているが、女性誌の取材に実姉は「このまま引退ということはない」、活動再開についても「事務所さんにお任せしていますが、本人も仕事を続けるつもりですし、家族としても応援を続けていきます」と悔しさをにじませながら語っている。
東スポWebによれば、先ごろ唐田所属の事務所・フラームに移籍し女優業に本腰を入れると見られる田中が、そんな唐田を復活させる役目を担っているという。
「フラームには広末涼子や戸田恵梨香、有村架純らも所属しますが、それら主力女優のバーター出演では彼女たちの名に傷がつく恐れもあり、何より唐田にバーターにつかれることを嫌がる可能性があることから、所属したばかりの田中の名が挙がっているという。つまりヨゴレ役を担った移籍だったというのです」(芸能ライター)
確かに、田中のキャラと絡めれば唐田の不貞イメージも多少は薄まるか…と思いきや、東スポ報道を受けたネットの反応は〈それでは田中みな実が気の毒すぎる〉といった声とともに、唐田に対しては〈誰と共演させようと悪評は変わらないだろう〉〈世間から復帰を求められるほど需要がないのでは〉〈やっぱり家庭を壊した罪は重すぎる〉と、相も変わらずの猛批判が上がっている。
「東出にもてあそばれたとの見方もありますが、清純派で売りながらSNSで匂わせる投稿をするなど、“意地の悪い小娘”イメージはいまだにこびりついたままだけに、いたしかたのないところ。結局どの方法を取るにしても、復帰するのであれば本人の口から謝罪の言葉を述べ恥をかかなければ、世間の目は変えられないのでは」(週刊誌記者)
はたして唐田はいつ動きを見せるのか。
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