連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→千鳥・大悟、視聴者をドン引かせた「子育て」エピソードとは?
昭和の芸人のような破天荒に言動が魅力の千鳥・大悟が子育てをまったく手伝ったことがないと明かし、視聴者から驚きの声が上がっている。
8月25日放送の「華丸&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテレビ系)でのこと。今年3月に第1子を出産したゲストのベッキーが子育てについて語り、MCの博多華丸・大吉や千鳥に子育ての助言を求めたところ、大悟は「どうしても子供中心の生活になってくる」と話した。もちろんこれは嘘で、ノブから「どこがやねん」「何もしてない」とツッコミを入れられている。
改めて大悟は自身の子育てを振り返り、「4カ月ぐらいの時なんてほぼ会ってない」と明かした。
「生後4カ月といえば、首がすわりミルクの間隔も空いて生後まもなくより手がかからなくなった頃です。大悟さんは安心して飲み歩くようになったのかもしれません」(芸能ライター)
だが、大悟の無責任さは視聴者のはるか上をいっていた。なんと、子供のおしめを1度も替えたことがないと明かしたのだ。これにはベッキーもドン引き。呆れ顔を見せている。
視聴者からも「いくら芸人でもそれはひどすぎる」「大悟らしいといえばらしいけど、それはないわ」と否定的な意見がネットに寄せられた。
「売れっ子の芸人なので仕方ない面もあるでしょう。華丸さんもおしめを替えたのは数回しかないと明かしていました。大悟さんだけのことではないようです」(前出・芸能ライター)
衝撃的な告白によって女性ファンがどんな反応をするのか。見放されてしまわないか心配だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

