連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「未解決の女」波瑠、鈴木京香とのバディ演技に続出した賛辞の“激賞ポイント”!
女優・波瑠の主演ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)最終話が9月17日に放送され、平均視聴率は12.6%。シーズン2全話の平均視聴率は12.6%と好成績で幕を閉じた。
同ドラマは、柔道が得意な熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチで文書解読のエキスパート・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、未解決事件を解いていくミステリー。出演者は、沢村一樹、工藤阿須加、遠藤憲一らで、今シーズンからは、谷原章介が新たに加わった。
刑事モノには珍しい女性2人のバディに対する好感度は高く、視聴者からは「朋ちゃんは、鳴海先輩を見守るナイトだな」「鈴木京香と波瑠の関係が好き!」「刑事物のバディってどうしても男同士が多いけど、この2人の組み合わせ好き~」「なんか癒やしオーラがすごい2人だった。美人だけど変に色香がないところもいいのかな」などといった意味の声があがり好評だ。
「2018年に放送されたシーズン1の平均視聴率は12.9%。今シーズンも12%台をキープしていて、安定したファンを獲得できているようです。このドラマも『科捜研の女』や『警視庁・捜査一課長』のようにシリーズが続くことを視聴者は期待しているようです」(テレビ誌ライター)
アクションシーン満載の矢代役を演じたことは、波瑠の役の幅を広げる絶好の機会となったと言えるかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

