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記事全文を読む→綾瀬はるか、Fカップ捧げる“新熱愛”の行方(下)半年前から浮上する男とは
20年は、14~15年の松坂桃李との熱愛以来の本格ロマンスが報じられた綾瀬はるか。
「お相手は180センチを超える長身に甘いマスク、美しいロン毛がトレードマークの韓国スターのノ・ミヌ。母親が日本で演歌歌手として活動していたこともあり、ミヌも日本語がペラペラで、日本通。韓国でも人気のある綾瀬に、ミヌが共通の知人を通じてアプローチ。熱愛に発展したと報じられました。しかし、綾瀬サイドからは“友人”であることは認めたものの、“1年半以上会っていない”と具体的な話まで出してきた。しかし、ミヌが綾瀬の誕生日に合わせて来日し、食事をともにしていた現場がキャッチされていますから、明らかに矛盾している。交際はあったものの、発覚したときにはすでに破局していたという流れかもしれません」(芸能記者)
真相はいまいちハッキリしないが、この報道を双方が上手く利用していたふしもある。
「韓国での人気が頭打ちで、日本での活動を本格化したいミヌにとっては、何よりの宣伝になった。綾瀬にしてみたら、すでに別に存在する本命彼氏の存在からマスコミの目を遠ざけることができたんじゃないでしょうか。イベント出演時、ミヌとの結婚歩道について綾瀬の口から“まったくありません”とわざわざ否定していることが、逆に怪しいような気もします」(前出・芸能記者)
加えて、こんな話も。
「実は、半年ほど前から綾瀬のもとに通っているとみられる男性の存在の情報があり、複数のマスコミがその特定にと取材を続けているそうです。これが、年明け一発目の大スクープになるかもしれません。同じ事務所のライバル、石原さとみは20年に電撃結婚、深田にも交際中の彼氏がいることはよく知られている。綾瀬も結婚願望が強いといわれていますからね。長年、事務所を支えてきた綾瀬の恋愛や結婚に、もはや事務所からの反対もないでしょう」(芸能プロ幹部)
年女、綾瀬の令和3年に注目していこう。(露口正義)
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