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記事全文を読む→ゆりやん“米本格進出”発言に「もう出落ちは通用しない」無謀を指摘する声
お笑い芸人の、ゆりやんレトリィバァが、1月3日放送の「ナイナイDAYS」(フジテレビ系)に出演。アメリカへの本格進出の夢を告白した。
ゆりやんは「アメリカで芸人になって売れたい」と願望を告白。さらにその時期について、「今年できたら…早ければ早いほどいい」と、本年度中に渡米することを目標に掲げた。
「ゆりやんは19年6月に、全米で大人気になっている公開オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』に出演。星条旗がプリントされた大胆な水着でコントを披露し、大きな話題になりました。しかし、一部からは『見るに堪えない!』と大ブーイングが起き、物議を醸しましたね。昨年は激ヤセしたことで一躍注目を集めましたが、太っていることを笑いに変えていただけに、アメリカ進出には懐疑的な声が上がっているのも事実です」(お笑いライター)
ネット上では「前回の挑戦は完全に出落ち芸だったしな。これ以上、恥をさらすなよ」「ゆりやんで笑ったこと一度もないんだけど、なんか勘違いしてそう。まず日本でちゃんとウケてから行けばいいのに」などと散々な言われようだ。
イタリアでは水着の上に着物をはおり、街を闊歩したこともあるゆりやんだが、こちらも本人の思惑とは裏腹に周囲はドン引き。日本人からは「日本文化にドロを塗る行為」と散々の酷評を浴びた。
30キロの減量により“新たなことに挑戦していきたい”と鼻息荒いゆりやんだが、もし日本での限界を感じての渡米であれば、単なる無謀行為と言われても仕方ないだろう。
(ケン高田)
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