野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→乃木坂46山下美月、「黒板中に悪口」壮絶イジメ体験を初激白に驚きの声
やはり美女は妬まれてしまうものなのか…。
乃木坂46の新センターになった山下美月に密着したドキュメンタリー「僕たちは居場所を探して 山下美月の場合」が2月21日にHuluで配信開始となった。
ドキュメンタリーの中で山下は乃木坂加入前に所属していたレプロエンタテイメント時代の苦労秘話、活動休止中の心境など初言及する内容も多く、ファンにとっては見応えのある作品に仕上がっている。
中でも、ファンの間で反響が大きかったのが壮絶なイジメを受けていたという告白だ。山下によれば、芸能活動を始めたあたりで周囲から無視をされたり、陰で悪口を言われたり、仲間外れにされるということが増えたとのこと。
しまいには「教室入ったら自分の教室の黒板に、私の見た目とかを侮辱したりとか非難するような言葉とかが黒板中に書かれて…なんかクラスみんなで書いたみたいな」と、ドラマでありがちなイジメを実際に受けていたことも明かした。
この衝撃過ぎる事実にファンからは「結構キツめのイジメ受けてて、びっくりした」「やっぱり可愛い子って、妬まれるんだろうな」「あまり中学時代の話をしてこなかったのはそういうことがあったからだったんだなあ」など、驚きの声が上がっていた。
「乃木坂46では現エースの齋藤飛鳥、元メンバーの生駒里奈、白石麻衣といった面々が過去にイジメを受けていたことを告白していましたが、まさか山下もここまでのイジメを受けていたのは意外でしたね。山下は東京都出身で中学時代から芸能活動をしていますが、都心から外れた中学の出身とあって、目立つ存在だった山下を妬み、良く思わなかったクラスメイトのイジメのターゲットになってしまったようですね。乃木坂に加入した当初は闇が深いことを同期メンバーに暴露され、”闇下”と一部で呼ばれていた時期もありましたが、山下に見え隠れする闇はこういった経験から来ているのかもしれませんね」(アイドル誌ライター)
とはいえ、見た目を非難するようなことを言われたということだが、顔面偏差値が異常に高い美女集団の中でセンターに選ばれたことでそのいじめっ子たちを見返すことができたのは間違いないだろう。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

