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記事全文を読む→熊田曜子、"歩くか夜の営みしか運動しない"報道で“岡村との過去”が再燃!
6月17日発売の「週刊文春」が、熊田曜子と過去に交際していたという元カレの証言を掲載し注目を集めている。熊田はプライベートで、かなり積極的な性格だったという。
「文春では今回、熊田と過去に交際していたという元カレ・X氏が、初めてベッドで結ばれた時のことを振り返っています。それによると、元々2人は仕事だけの付き合いだったそうですが、食事をして遅くなったある日、熊田に『家にくれば?』と誘われたそう。X氏は、熊田が母親と同居していることを知っていたため、何もないだろうとマンションについていったところ、そのままベッドに誘われたのだとか。そして、隣の部屋に母親がいるにもかかわらず、2人は関係を持ち、交際をスタートさせたとのこと。またX氏は今回、熊田から送られてきたという《曜子、歩くか》としたうえで、一般に”男女の夜の営み”を意味するカタカナ三文字の言葉を出して《しか運動しないからね》とつながる一文が綴られたメール画像も公開し、ネットを騒がせています」(芸能記者)
そんな熊田といえば過去、バラエティ番組にて、“若いうちはたくさん男性と夜の営みを経験しなさい”といったアドバイスを母親から受けていたと告白したこともあった。それだけに親側も、娘が男性を連れ込むことに関しては、ある程度許容していたのかもしれない。
また、今回の報道で熊田の過去の熱愛がネットで再燃しているという。
「熊田は06年、ナインティナイン・岡村隆史との約17時間に及ぶ密会がスクープされ話題に。その後、2人は交際に至らず、岡村が熊田との報道を振り返った際、『頑張り切れなかった。ビビったんやろうな』などと語ったことで、直接的な行為にまで至らなかったという印象が世間に広まりました。しかし今回、文春によって元カレの証言が掲載されると、ネットでは『この熊田の積極さを見る限り、岡村さんも良い思いをしていたかも?』『17時間もあったら色々できそう』『逆に積極的すぎて岡村が引いちゃったとか?』などと、再び岡村との交際が注目され、憶測が飛び交う事態となっています」(前出・芸能記者)
熱愛報道後も、ラジオ番組のイベントなどで共演し話題を集めていた熊田と岡村。最近の熊田の離婚騒動を、岡村はどのような気持ちで見つめているのだろうか。
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