例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→テレ朝も不安になる?森川夕貴の“どんどん大きくなる”バストアピール
テレビ朝日の森川夕貴アナの「バストの行方」が女子アナファンに注目されている。
6月10日、森川アナはメインキャスターを務める「報道ステーション」に出演。その際の衣装が“イヤラしすぎる”と男性視聴者をザワつかせた。
「森川アナは七分丈の袖がフレア調の独特の形をしたグレーのブラウス姿で登場したのですが、そのブラウスの胸回りは生地が薄いうえにピッタリと肌に張り付き、バストのラインがくっきり。前に張り出すばかりではなく、両胸の膨らみがそれぞれかなりの横幅であることもわかり、“たわわ”を絵に描いたような形が浮き出ていましたね。番組の最初と最後におじぎをした時は、同時に重力に逆らえないとばかりにバストまで“おじぎ”をする様子もうかがえ、ボリューム感が十分に伝わってきました」(女子アナウオッチャー)
森川アナが豊かな胸の持ち主であることは有名。かねてよりニット着用の際はバストの存在感を見せつけ、推定Dカップとも言われていた。
「10日の放送を見る限り、F~Gカップはあると思われ、柔らかさも増していそう(笑)。ここへ来てのバスト成長は、4月に一般男性との結婚の予定を発表したことから私生活の充実ぶりのあらわれとも言われていますが、彼女の場合は今、仕事のほうも充実している。『報ステ』が安定した視聴率を得ているのも彼女の貢献が大きいとも言われ、関係者からは“結婚を区切りにフリー転身”を恐れているとの話も聞こえてきます。テレ朝としては、彼女の大きくなり続けるバストが男性視聴者をひきつけるうえで心強くもあるようですが、反面、“アピールしすぎ”に不安も覚えているようですね」(芸能ライター)
我々にとってはありがたい!
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

