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記事全文を読む→大島優子、「バストの張り」全開姿に垣間見えた巣ごもり交際期間の“充実”
女優の大島優子が8月13日、自身のインスタグラムを更新。胸元が大胆なドレス姿を披露し、ファンを喜ばせた。
大島は、出演する映画「妖怪大戦争 ガーディアンズ」が同日から公開。インスタでは〈遊びに行くようにワクワクしながら観ていただける大祭りな映画です!!妖怪って怖いんだけど、愛らしいですよね~本当に妖怪になれたこと、嬉しかったです 雪女に会いに、劇場に足を運んでくださいね〉と綴り、公開初日の舞台挨拶での衣装姿をアップしている。
「キャミソールタイプの鮮やかな緑のロングドレスをまとった大島ですが、腕から首回りにかけては透けた素材の生地。そのため胸元がかなり大胆に露わになっており、深いバストの渓谷もしっかり確認することができます。全身ショットを下からアオり気味で撮った写真などは、その胸の輪郭が丸わかりで、ボリューム感たっぷり。以前にも増して“進化”しているようにも見えます。もともと華奢なボディーのために、よけいに目立っていましたね」(エンタメ誌ライター)
7月29日に林遣都との結婚を発表した大島。この日は発表後初の公の場となったこともあり、祝福の声が上がると大照れし幸せオーラ全開の様子だった。
「交際約1年でゴールインしたという大島と林ですが、その間、2人が人気者であることやコロナ禍だったこともあり、愛を育む場はもっぱら自宅だったと思われます。昨年10月、出演ドラマ『七人の秘書』(テレビ朝日系)が放送されるにあたり、インタビューに応えた彼女は自粛期間中の過ごし方について『自分の好きな時に寝て食べてって感じです』などと話し、料理も作り楽しい生活を送っていたことを明かしています。その相手が林だったことを考えれば、そうしたプライベートの充実ぶりが胸の膨らみにも現れているのかもしれません」(芸能ライター)
「妖怪大戦争」の監督・三池崇史氏は舞台挨拶で、大島を起用した決め手について問われると「決め手っていうより俺は林遣都になりたい」と語り笑いを誘っていたが、まさにその通りである。
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