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記事全文を読む→矢口真里の「大人買い」が物議!「あざとい」批判まで出たコメントとは?
タレントの矢口真里が12月9日、インスタグラムで「一番くじ あつまれ どうぶつの森~気ままな島生活で日常もハッピーに~」を買ったことを報告した。この「一番くじ」は人気ゲーム「あつまれ どうぶつの森」のグッズが当たるくじで、12月8日からコンビニエンスストアなどで購入できる。
矢口がこの日、コンビニを訪れると一番くじの残りが7枚だったという。そこで残りを全部購入。レアなグッズをゲットしたそうだ。
「矢口がなぜ残りを全て買ったのか。この一番くじは『ラストワン賞』があるからです。ラストワン賞はくじの最後の1枚になっていて、いいグッズがもらえるんです。そのため、くじの残り枚数が少なくなってくると、まとめ買いする人が出ます。矢口さんはラストワン賞目当てに残りの7枚をまとめて買ったのでしょう」(芸能ライター)
くじは1回650円。7回分だと4550円。コンビニでの買い物としては結構な額だ。そのため矢口もすべて購入するのか悩んだそうで、〈皆さんはラストワン賞まで何枚までだったら引きますか?私はギリギリの数字でしたが〉と明かした。
これに「7枚なら余裕で買います」「10枚ぐらいまでなら(買い占めても)いいんじゃないか」という肯定的な意見と、「さすがお金持ってますね」「やりすぎじゃないか」と懐疑的な意見の両方が上がった。
「『一番くじ あつまれ どうぶつの森』は非常に人気で買えない人も少なくないといいます。そんな中、芸能人としての財力を活かして買い占めをするのはどうなのかという声もありますね。中には『たいして好きでもないくせに買い占めるな』というやっかみも。矢口は過去に“ビジネスオタク”ではないかと疑われるような発言をしたことがあり、『あつ森』も好きなフリをしているだけなのではないかと指摘されてました」(前出・芸能ライター)
〈私はギリギリの数字でしたが〉というコメントに対しては「あざとい」という批判まで出ている。やはり芸能人イコールお金持ち、というイメージは根強いようで…。
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