30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→江川卓が仰天解説!村上宗隆「5打席連続弾」の理由は「コロナ報道」
8月2日の中日戦で、プロ野球新記録の5打席連続本塁打を放った、ヤクルトの村上宗隆。MLBでも達成者はおらず、王貞治(巨人)や谷沢健一(中日)、また四死球を挟んでの田淵幸一(阪神)、掛布雅之(阪神)といった歴代スラッガーの4打席連続本塁打を越える偉業であった。
そして8月10日、江川卓氏がYouTubeチャンネル〈江川卓のたかされ【江川卓 公式チャンネル】〉で、村上の打撃を分析。村上は3度の三冠王に輝いた落合博満氏に似て、ボールを懐に呼び込むタイプゆえ、ボール球に手を出しにくく、打率も稼いでいる、とした。
「勝負してもらえないことも、今後は増えてくるんでしょうか」
スタッフからそう問われた江川氏は、次のように解説している。
「今年の特徴は、色んなチームが出場できない(レギュラー選手が出場できないという意)コロナということが出てきて、アンバランスなチーム状況でやるチームが増えてしまった。マスコミ全体もそちらの報道にシフトしているので、阪神戦で3本打った時に『ものすごい報道』がされないんですよね。通常は3打席打ったら、4本目、5本目っていうのは、ものすごい報道をされるので、勝負にいけなくなってしまうくらい大騒ぎになるんですけど…」
例年とは異なり、投手が勝負にいきやすい状況だったとしつつも、「もちろん、打った方がうまいということですけど」と村上を称えたのだった。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

