日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→中川翔子が古参ファンを焦らせる「爆裂バスト」「パリピ」全開の陰キャ脱出モード
タレントの中川翔子が8月17日、自身のインスタグラムを更新したが、その様子に古くからのファンが焦りを抱き始めているという。
この日の中川は「陽キャ計画!クルーザー乗った思い出です!シャンパンとかパリピした 動画で見てね!」綴り、パステルカラーの水着姿を披露。同日に更新した自身のYouTubeチャンネルでは、その水着で東京湾をクルージングする動画を投稿し、シャンパンを手にする「パリピ」ぶりを見せた。
終始ハイテンションで胸の渓谷を堂々と晒す中川の大サービスぶりに、視聴者は、「しょこたん、やっぱバストでけぇぇぇ! 俺も一緒にクルーザー乗りたい!」「なんという神々しい水着姿。右手が止まりません!(笑)」「ボディの破壊力がハンパない。とても37歳とは思えないバストの張りだよね」などと大興奮。
「もともと、どちらかといえば『陰キャ』だった中川ですが、昨年8月28日にYouTubeで水着動画を投稿し、1日で250万回再生を突破。この大好評ぶりを受けてか、今年はインスタやグラビアでバンバン水着をバンバン披露し、6月8日に発売した10年ぶりとなる写真集『ミラクルミライ』も大きな話題となりました。アラフォーになり、まさにイケイケ状態の中川ですが、一方で『陰キャ』な彼女を身近に感じていた一部の古くからのファンからは、少々戸惑う声も出ています。ただ、そんな彼らからは『陰ながら応援しよう』といった涙ぐましい声も聞かれますね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、多くの男たちは、今後も「攻め」のしょこたんに期待したいところだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

