大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→中川翔子が古参ファンを焦らせる「爆裂バスト」「パリピ」全開の陰キャ脱出モード
タレントの中川翔子が8月17日、自身のインスタグラムを更新したが、その様子に古くからのファンが焦りを抱き始めているという。
この日の中川は「陽キャ計画!クルーザー乗った思い出です!シャンパンとかパリピした 動画で見てね!」綴り、パステルカラーの水着姿を披露。同日に更新した自身のYouTubeチャンネルでは、その水着で東京湾をクルージングする動画を投稿し、シャンパンを手にする「パリピ」ぶりを見せた。
終始ハイテンションで胸の渓谷を堂々と晒す中川の大サービスぶりに、視聴者は、「しょこたん、やっぱバストでけぇぇぇ! 俺も一緒にクルーザー乗りたい!」「なんという神々しい水着姿。右手が止まりません!(笑)」「ボディの破壊力がハンパない。とても37歳とは思えないバストの張りだよね」などと大興奮。
「もともと、どちらかといえば『陰キャ』だった中川ですが、昨年8月28日にYouTubeで水着動画を投稿し、1日で250万回再生を突破。この大好評ぶりを受けてか、今年はインスタやグラビアでバンバン水着をバンバン披露し、6月8日に発売した10年ぶりとなる写真集『ミラクルミライ』も大きな話題となりました。アラフォーになり、まさにイケイケ状態の中川ですが、一方で『陰キャ』な彼女を身近に感じていた一部の古くからのファンからは、少々戸惑う声も出ています。ただ、そんな彼らからは『陰ながら応援しよう』といった涙ぐましい声も聞かれますね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、多くの男たちは、今後も「攻め」のしょこたんに期待したいところだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

