30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→音楽サブスク猛批判でまたまた集中砲火を浴びたシンガーの「言い分」
シンガーソングライターの川本真琴が、またまた物議を醸している。
「サブスクで不快な思いをさせたことをお詫びします。音楽家の知人がサブスクに対してとても怒っていて、つい口調が荒くなってしまいました」
ツイッターにそう綴って謝罪したのだ。いったい、何のことかといえば、
「川本は今年9月、自身のツイッターで『音楽のサブスクでの利益がどれだけ少ないかを知ってほしい。(音楽聴き放題になる)サブスクのシステムを考えた人は地獄に堕ちてほしいと思っている』という物騒なメッセージを発信しました」
と解説するのは、芸能関係者である。
これに対して多くのアーティストや、音楽ファンが反論。アーティスト側は「サブスクによって多くの人に聴いてもらえる機会が増えたから、悪いことじゃない」「自分がサブスクに参加しなければいいだけ」と発信した。
一方で、サブスクを利用している人は「言い過ぎだ」との意見。議論はますますヒートアップしていった。そして川本は再び、ツイッターを更新したのだ。それが冒頭の言葉だったのだが、
「またしても激しい議論が展開されています。サブスクにはメリットもデメリットもあるため、山下達郎のように解禁しないのを選ぶ方法もあるだろう、と。なかなかデビューできないミュージシャンの立場になれば、多くの人に聴いてほしい。いまだ路上で歌い続けているシンガーソングライターなどには、複雑な気持ちになる話でしょうね」(音楽関係者)
一連の騒動で「カネのために歌っている」という印象を与えてしまった感もある川本。決着のための「第3弾」は発信されるか──。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

