8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→佐々木朗希と村上宗隆の「代打」で…年末年始特番が手ぐすね引いて待つ「あの電撃婚夫妻」
11月6日に発表して世間を驚かせた、アイドルグループ・ももいろクローバーZの高城れにと日本ハム・宇佐見真吾の電撃結婚。昨オフの日本ハム・新庄剛志監督に代わり、今オフは「ももクロ夫妻」がバラエティー番組をジャックする様相である。 在京テレビ局関係者が意気込む。
「新庄監督からは1回の出演で数百万円のギャラを請求されたことで、予算減の中でかなり苦しかった。だけど高城と宇佐見であれば、どれだけ高くても100万円以内には収まる。話題性も抜群ですから、年末年始の特番に是非とも呼んで、馴れ初めや夫婦の決まり事などをトーク形式で引っ張り出したいですね」
別のテレビ局スタッフも、
「今年、プロ野球界で話題の選手はロッテの佐々木朗希、ヤクルト・村上宗隆、エンゼルス・大谷翔平の3人ですが、佐々木と村上は来年のワールドベースボールクラシック出場もあって、バラエティー特番に出ずっぱりとはいかない。そこへ高城と宇佐見が入ってきたのだから、こちらとしてはまさに渡りに船。キャスティング候補は何人いても助かりますからね」
もっとも、日本ハムは今シーズン最下位に終わり、オフ返上で練習しなければいけない立場。だが、全国に球団の宣伝ができると考えれば、こんなうま味のある話はないかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

