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記事全文を読む→TBS山形純菜アナ「これはスナックのママでは!?」激変メイクに滲み出る「実は闇キャラ」素顔
「ひるおび」や「Nスタ」などを担当するTBSの山形純菜アナは、実践女子大学在学中に「ミス実践コンテスト2013」「Miss of Tokyo」「Miss of Japan」など数々のミスコンを総ナメし、17年に鳴り物入りで入社した美人アナである。
そんな彼女について「最近、メイクがだいぶ変わったようだ」と指摘するのは芸能ライターだ。
「入社6年目になり、今ではすっかり中堅どころ。以前のようなナチュラ系ではなく、カラフルな色合いで濃いめのメイクになっているんです。日によってはスナックのママではないかと思うほどで、何かあったのかと心配になるほどです」
11月に入り、髪もバッサリとカット。インスタでは、32センチ切り初めてヘアドネーションに挑戦したことを明かしている。女性がそこまで髪を短くするとなると、確かに何かあったのではないかと、勘繰りたくもなる。テレビ関係者の話。
「最近では後輩の良原安美アナや田村真子アナ、野村彩也子アナらの人気に押され気味だともっぱらです。彼女は入社2年目あたりで、すでにバラエティー番組内で『ミスコンによる燃え尽き症候群で目標を失っている』と吐露。『何のために生きているのか分からない』と発言するなど、実は闇キャラの部分がある。イケイケの後輩を横目に仕事に忙殺される中、メイクや髪型を変えて、気分転換を図っているのかもしれません」
「女子アナ30歳定年説」が喧伝されるが、山形アナも28歳。イメチェンは焦りの表れなのかもしれない。
(ケン高田)
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