ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→史上最強WBC日本代表をイチローが激励に来ないのは「あの絶対NGな因縁」があるから
ヌートバーや大谷翔平人気も相まって、WBC中継の視聴率は連日40%超え。Amazonプライムの視聴者も含めれば、2人に1人がWBCを見ていると行っても過言ではないだろう。だが盛り上がる東京ドームに「あの人」がいない──。
「主軸ながら打率1割台で失策もあった村上宗隆と同じように、2009年のWBCで不調に苦しみながら、決勝戦で決勝打を放ったイチローが村上を激励にきてもよさそうなものですが…。イチローの登場はスポンサー企業のテレビCMだけ。それには20年以上続く因縁があるからです」
と、スポーツジャーナリストは言う。その事情を続けて明かすには、
「栗山英樹監督の元婚約者はイチローの愛妻、弓子夫人。TBSのスポーツ番組で女子アナと評論家として共演していた2人は、1994年に交際が発覚した。栗山監督が弓子さんの両親の元へに挨拶に行き、結婚は秒読みと言われていました。ところが翌95年、一方的に栗山監督から別れを切り出されたと、弓子夫人が明らかにしたのです。記者の囲み取材などで破局を打ち明けた弓子さんは心労のせいか頬がこけ、首のスジが浮くほどに激ヤセ。弓子さんが99年にイチローと結婚して以降、業界では栗山監督とイチローの共演がNGになりました」
破局の真相については栗山監督も弓子さんも沈黙を貫いたが、当然、イチローは夫人から真相を聞かされていてもおかしくはない。
「野球以外のプライベートについては話したくない」
そう、ことあるごとに言ってきた栗山監督は、61歳の今も独身。(今のところ)野球を伴侶に選んだ苦労は実るか。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

