8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→激白!春の女子アナ「野望の明暗」(3)/男が少ないので夜のアレは「1人」で我慢してます
若手女子アナとして、地方テレビ局で働く多香子(仮名)。新人時代に賞を受賞するなど実力派だが、病弱なこともあって、一時は女子アナをクビになりかけた。
「私が受験した時は、コロナ禍が最も酷かった時期と被ってしまいました。そのため、大半はリモート選考になり、現地に足を運ばずして、あっという間に選考が進みました。最終一歩手前からは、さすがに現地での対面選考に切り替わりましたが、その分、私も緊張して試験に臨みましたね」
晴れて女子アナになってから、病弱さが会社の知るところとなる。それからは、なかなか取材に出向くことがなくなった。一時はフリーになるか、あるいは実家に帰って静養することも考えていたが、思いとどまった。
「幸いにも、いじめられたなどという環境ではなかったのが大きいですね。ただ…彼氏を作ったりは後回しになったかな。そもそも地方って、同世代の男性が極端に少ない(笑)。だからもし交際しても、すぐ筒抜けになるんです。息抜きは自宅での晩酌。夜のアレは…1人で我慢してますよ」
コロナ禍が明けた今年、多香子には新たな目標が生まれた。
「全国ネットの情報番組の『代理アシスタント』に呼ばれることですね。『ミヤネ屋』なんかは定期的にやっていて、そこからフリー転身の足掛かりをつかんで転身した人もいますよね。アレ、狙っています」
爽やかさの中にも、したたかさはしっかり持ち併せていたのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

