もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→剛力彩芽「メンヘラ投稿」で「最悪の事態」危惧も…現在の精神状態を探ってみたら意外な結果に
剛力彩芽の「メンヘラ投稿」が物議を醸している。8月24日に自身のインスタグラムを更新した剛力は、雲の画像をアップ。「生まれてきた意味って何だろうね」と意味深な書き出しで、現在の思いを綴った。
日常的に「必要とされてないなぁとか無価値な人間だなあって才能ないなぁって」と考えているという剛力。「私だって人間だから心はちゃんと揺れ動いてるんだよ」と、SOSサインとも取れる言葉を残している。
この投稿のコメント欄には、剛力の精神状態を案じる声が続出。「自分の命を自分で終わらさないようにね」と、まさかの事態を危惧する書き込みまでなされている。
はたして現在、剛力はどのような状態なのか。彼女を知る芸能関係者が証言する。
「先日、主演映画『女子大小路の名探偵』と『極悪女王』(Netflix)がクランクアップしました。いずれも年内に公開を控えているので、間もなく番宣で大忙しになるでしょう。一時は事務所の独立騒動や有名社長との熱愛の余波で仕事が減少しましたが、今や完全に取り戻している。非常に充実した日々を送っていると思います。メンヘラ投稿? 周りは誰も心配していませんよ。そもそも剛力がインスタでポエム風の文章を書くのは、今に始まったことではありません。収録現場にお気に入りのぬいぐるみを持ち込むほどの、メルヘンチックな感性の持ち主。これぐらいで心配していたら、キリがありません」
いたって平常運転のようなのだ。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

