20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「アレはやめてほしかった」西本聖が巨人・原前監督をバッサリ!「今年も最下位争い」予想の痛烈
巨人のエースとして活躍した江川卓氏が、自身のYouTubeチャンネルに現役時代のライバルだった西本聖氏を迎えてトークを展開。西本氏が巨人の現状について語っている。
2年連続Bクラスとなり、原辰徳監督が辞め、阿部慎之助新監督になった巨人。昨今の巨人をどう見ているかと問われた西本氏は、
「原監督も長いことやっていますけど、ここにきて采配がすごく下手になった。思い切りの良さがなくなったし」
と辛口コメント。さらに、昨季の原氏は投手交代時に自らマウンドへ行く姿がよく見られたが、
「コーチが行かないといけないのに監督が行くでしょ? あれはやめてほしかったね。やっぱりコーチにはコーチの仕事があるから。それを取っちゃうとね。やはり選手というのは監督よりもコーチに来てもらったほうがいいわけですよ」
とダメ出し。今年については、
「負けられない試合があったと思いますけど、もう少しエンドランを多くするとかスチールをかけるとか、それがちょっと足りなかった。阿部になってどこまでそうするか、それは見ものですね」
と原采配からの切り替えに注目していた。
しかし今の巨人の選手や戦力について聞かれると、「秋広優人がちょっと楽しみ」としていたものの、3年連続「Bクラス」を予想。「下手すると最下位争うんじゃない?」と厳しい意見を述べていた西本氏。OBにもかかわらず忖度のない清々しさは、現役時代と変わっていない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

