国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→藤川球児が「ヤバイ」絶賛したDeNAドラ1・度会隆輝の「高橋由伸との共通点」
阪神の球団本部付スペシャルアシスタントの藤川球児氏が、自身のYouTubeチャンネルで2024年度ドラフトの1位選手を独自チェックしている。
特に評価が高かった選手の1人がDeNAに入団した度会隆輝外野手(ENEOS)だった。
まず「打者では一番の選手ですね」と一言。プレーの映像を見ながら、こう絶賛した。
「体の線の太さはそんなにないですけど、技術はすごいある。今ホームラン打ったシーンなんかは中段以上に飛ばしましたけど、フォロースルーが高橋由伸さんのようですね。打ったあとに手が離れない。打ったら(フォロースルーが)両手なんですよね。阪神の近本も両手なんです。それだけ自分の体幹の中で回れている。めちゃくちゃいい打ち方してる。ヤバイね」
投手で高評価だったのは楽天に入団した古謝樹投手(桐蔭横浜大)。映像を見ながらの解説では、
「いい投手だわ。もうできあがってます。牽制もうまい。ストレートが動くんですね。コントロールに苦しまなかったら十分に(やれる)。やっぱり打者の方が言うように打ちづらいんだと思います。球速いです。松井裕樹投手がいなくなった後だし、左でどんな形でも使える投手だと思います。面白い投手、クセのある投手です」
と評価していた。ドラ1といっても、即戦力もいれば将来性が買われた選手もいる。今季、どんな選手が活躍するか見守りたい。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

