20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→能年玲奈に「救世主」として熱視線を送る「意外な業界」
昨年末公開の映画「海月姫」の出演を務めた女優の能年玲奈(21)は、一昨年のNHK朝ドラ「あまちゃん」で大ブレイクし、着実に女優としてステップアップしている。
そんな彼女が、芸能界とは離れた「ある業界」から「救世主」として期待されているのだという。ベテランの雑誌編集者が明かす。
「昨年、能年さんが自身のフォトブックを刊行した際、記念イベントを行ったのですが、そこでの発言が女性の権利解放を目指す『フェミニズム業界』から大絶賛されているんですよ」
このイベントで能年は、
「日本では女の子の世界観を発揮できる場所が少なくて、発表できるのは稀。テレビや映画でも出ているのは男の人だらけ。これからも女の子のパワーを発揮できる場所を増やしていきたい」
とコメントしている。
「この発言を知った大物フェミニストも『一度、能年さんと対談してみたい』と周囲に語っていて、複数の出版社から所属事務所に『異色対談』のオファーがきているようです。最近あまり注目されない『フェミニズム業界』からすれば、彼女はまさに救世主です」(前出・編集者)
件のフォトブックについて「女の子だけでもおもしろいことをできるんだぞっていう第1弾になりました」と語った能年。第2弾、第3弾に注目していきたい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

