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記事全文を読む→消えたサッカー日本代表選手は今!? 前園真聖が驚いた「新宿2丁目の目撃情報」
実力が全てのプロスポーツの世界では、トップに登り詰めながら、不調やケガなどであっという間に消えてしまう選手は少なくない。特にサッカーは選手としてのピーク時期が短く、日本代表選手であっても突然現役を引退し、姿を消してしまうことは珍しくない。
元日本代表の前園真聖氏には、ともに代表チームでプレーしながら、今どこで何をしているのかわからない仲間がいるという。自身のYouTubeチャンネルに同じ1973年生まれの小倉隆史氏と山口貴之氏を招いたトークの中で、話題がアトランタ五輪代表に及ぶと、横浜F・マリノスに所属していた上野良治が今どこで何をしているのか、という話になった。
上野はアトランタ五輪代表候補に選ばれ、2000年に日本代表デビューを飾るものの、2007年いっぱいで横浜F・マリノスとの契約が終了すると引退。以降、行方がわかっていない。
3人とも上野が今どこで何をしているかは知らないのだが、山口氏は、
「今、誰も知らないんだよね。誰かから、良治は最後に(新宿)2丁目で見たって聞いた」
と貴重な情報をもたらした。ところがこれを聞いた小倉氏は、
「やめとけよ」
と苦笑い。前園氏も驚いた様子で、触れてはいけない話題とでもいうのか、話を慌てて切り替えた。
前園氏は、同じくアトランタ五輪に出場した路木龍次を見かけたことがあると証言する。
「恵比寿で運転していたら、車の焼き芋屋さんを見つけて。焼き芋好きだから買おうかなってパッて見たら、路木が焼き芋を買っていた。それが最後」
なんとか本人と連絡を取って、これらの目撃が真実だったのか、確認してほしいが…。
(鈴木誠)
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