記録的猛暑に見舞われる今夏、エアコン室外機の「耐熱性能」が改めて注目されている。特に話題を集めたのが、ダイキンが展開する「外気温50℃まで耐えられる室外機」だ。一部機種(Dシリーズ)には、カタログに「高外気タフネス冷房(外気温50℃対応)」...
記事全文を読む→カリスマ馬券師・亀谷敬正「プロフェッショナル血統塾」〈アクセスの走りが楽しみ!〉
真の「予想家」とは、競馬に関するさまざまな事象を、その名のとおり“予想”する者のこと。サイトや競馬新聞を眺めて、適当に馬を選ぶ人は予想家ではありません。
だからボクは、オリジナルの競馬予想ツールをみずから作り、予想理論を研究し、その論拠に基づいて馬を選択しています。 しかも、その対象は馬券を買う行為だけにとどまりません。血統の選別から始まり、競走馬そのものを買うことも予想の範囲です。
例えば昨年の有馬記念を勝ったミュージアムマイルは、亀谷競馬サロンのメンバーも権利を所有しています。父リオンディーズ×母父ハーツクライという名馬を生み出すニックス配合であること。そしてリオンディーズが優れた種牡馬になるという予想も、産駒デビュー前からサロン内やユーチューブ「亀谷敬正の競馬血統」で伝えてきました。
この予想は100万馬券を当てるよりも価値があります(実際、100万馬券も当てましたが)。
また昨年は、サロンメンバーと地方競馬の競走馬アイリーズ(浦和・小久保智厩舎)を購入しました。約500万円で購入した同馬は、年末の時点で1000万円以上の賞金を獲得。今春までには2000万円以上を稼ぐ予定です(笑)。
昨年、もう1つ会心だったのが、キセキが優れた種牡馬になると推奨したことです。キセキには名馬を生み出す「アホヌーラ」の血が配合されています。
世界最強スプリンターのカーインライジング、ジャパンカップを勝ったカランダガン、安田記念を制したロマンチックウォリアーは、いずれもアホヌーラの血が配合された名馬です。
キセキ産駒の中でも特に優れた馬として亀谷競馬サロンメンバーにも推奨したアクセスは、京成杯に出走予定。今からその走りを楽しみにしています。
亀谷敬正(かめたに・たかまさ)テレビ、専門誌などでカリスマ的人気の血統馬券師。HPはhttp://www.k-beam.com 推奨レース、期待値の高いデータ満載の出走表も配信中。著書「フォーメーションと合成オッズを使いこなして効率的に馬券で儲ける方法」(オーパーツ・パブリッシング)ほか多数。
アサ芸チョイス
胃の調子が悪い─。食べすぎや飲みすぎ、ストレス、ウイルス感染など様々な原因が考えられるが、季節も大きく関係している。春は、朝から昼、昼から夜と1日の中の寒暖差が大きく変動するため胃腸の働きをコントロールしている自律神経のバランスが乱れやすく...
記事全文を読む→気候の変化が激しいこの時期は、「めまい」を発症しやすくなる。寒暖差だけでなく新年度で環境が変わったことにより、ストレスが増して、自律神経のバランスが乱れ、血管が収縮し、脳の血流が悪くなり、めまいを生じてしまうのだ。めまいは「目の前の景色がぐ...
記事全文を読む→急激な気温上昇で体がだるい、何となく気持ちが落ち込む─。もしかしたら「夏ウツ」かもしれない。ウツは季節を問わず1年を通して発症する。冬や春に発症する場合、過眠や過食を伴うことが多いが、夏ウツは不眠や食欲減退が現れることが特徴だ。加えて、不安...
記事全文を読む→
