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記事全文を読む→大島優子が主演ドラマ「ヤメゴク」大コケで大胆決断?(2)蜷川実花氏とのコラボで大胆姿の披露間近?
3月に都内の撮影スタジオで行われたインタビュー取材で、大島はこうも口にしていたという。
「3月10日のクランクイン前から、夜8時以降は一切食べ物を口にしていません。大好きなお酒も禁酒中なんです」
現場に居合わせたスタッフが語る。
「頬もこけて、いつも以上に痩せている印象でした。『今度は太った役柄をやりたい。その時は気合いを入れて太ります』って言っていました」
減量がよほどキツいのか大島は最近の私生活を関係者にこう明かしている。
「全裸ってストレス解消になりますよね。私、映画やドラマの撮影中は家では必ず裸族になるんです」
子役出身の大島は女優志向が強く、宮沢りえ(42)や永作博美(44)のようなアイドル出身ながら40歳を過ぎても第一線で活躍する女優を目標にしている。だからかどうか、“脱アイドル”に向けた「乳首出しのオールヌード公開計画」も浮上しているのだ。
大島といえば手ブラショットで話題となった昨年9月発売の写真集「脱ぎやがれ!」が記憶に新しい。撮影を担当したのは写真家で映画監督の蜷川実花氏(42)。「へルタースケルター」(12年公開)ではメガホンを取り、沢尻エリカ(29)のバストトップをあらわにしたばかりか、激しい濡れ場を撮影した“実績”がある。
「AKB時代、大島が初センターを務めた『ヘビーローテーション』(10年)のPV撮影を蜷川が担当したことで、親交がスタート。2人はお互いを『優子』『実花さん』と呼び合うなど、プライベートでも仲がいい。蜷川がラブコールを送り、次回作に大島が主演し、過激濡れ場を演じるそうです。映画公開に合わせて、オールヌードを含む写真集の出版も予定されている」(映画関係者)
大島本人は自身の「決断」を周囲にこう語っているという。
「実花さんが撮るんだったら映画でも写真集でも脱いでもいい!」
初主演ドラマ惨敗をテコに「裸の本格女優」へ──期待は高まるばかりだ。
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