8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→成海璃子が見せた「ほどよい肉付き」の部屋着姿に男たちが歓喜
11月7日にスタートした深夜ドラマ「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」(TBS系)で主人公の恋人役・みふゆを演じている成海璃子。初回放送の2時間前には「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に出演。男性100人のカタログを見ながら「笑顔があざとい」「キメ顔って笑っちゃう。メンタル強いんだろうな」など“毒舌キャラ”を露わにしつつ、「プラトニック最高。いちばん楽しい」「『この人、好意持ってくれてるな』って思うと気になりだす。『そうなのかな? やっぱ違うかな?』みたいなのを楽しみたい。ジリジリしたい」など、独特の恋愛観を語った。
「成海自身の恋愛観を聞いた直後に、ドラマでは『交際をスタートさせたばかりの彼氏の部屋に初めて泊まった朝』という設定で、Tシャツにショーパンというラフな姿で朝食を作っていた成海の艶っぽさが尋常ではありませんでした。足元からうなじまで、成海のバックショットを舐め上げるようなカメラワークだったんですが、脚からヒップへと続くぷるるんとした曲線が絶品でした。ネット上でも『おいしそうなボディ』『ほどよい肉付きがたまらん』などの声が続出。昨年10月期放送のドラマ『黒い十人の女』(日本テレビ系)では、船越英一郎演じる不貞相手が9人いるテレビプロデューサーのいちばん新しい不貞相手を吹っ切れた演技で好演。女性視聴者からの好感度を獲得しましたが、今回のドラマでは男性視聴者のハートをつかみそうです。成海が大口を開けて目玉焼きの黄身を食べるシーンなども、何か性的な雰囲気さえ漂っていましたからね」(テレビ誌ライター)
一時期は激太りを指摘されていた成海だが、現在はベストコンディションの様子。ぜひともこのままそのボディを披露し続けてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

